Mリーグ 2019-20シーズン レギュラー リーチ巡目 ランキング
リーチ宣言時の平均巡目。低いほど早い Mリーグ全選手の個人成績からリーチ巡目を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。
最新試合: 2020-03-09 時点のデータ
リーチ巡目 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | リーチ巡目 | リーチ |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 8.38 | 55 | |||
| 2 | - | 8.61 | 75 | ||
| 3 | - | 8.65 | 37 | ||
| 4 | 6 | 8.71 | 73 | ||
| 5 | - | 8.86 | 95 | ||
| 6 | - | 8.87 | 45 | ||
| 7 | 3 | 8.98 | 87 | ||
| 8 | 4 | 9.01 | 72 | ||
| 9 | 7 | 9.12 | 41 | ||
| 9 | 5 | 9.12 | 65 |
11位 〜 19位 (9人)展開 ▾
リーチ巡目の目安 (平均・分布レンジ)
n=29リーチ巡目の分布ヒストグラム
n=29リーチ巡目のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
リーチ巡目 の Q&A
リーチ巡目とは何ですか?
リーチを宣言した時点の平均巡目。実データ 29 人の平均は 9.31、中央値 9.25、上位 10% (早い方) ラインは 8.70、最速は 8.38。早いほど他家の手出しが少ない段階で押し主導になれる。手作りの速度を直接示す。
リーチ巡目の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 29 選手では、リーチ巡目は平均9.31、中央値9.25です。低いほど優秀で、上位25%の目安は9.01、上位10%は8.70、リーグ最上位は8.38です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ巡目のハイレベルな目安として参考になります。
リーチ巡目が高い選手の特徴は?
リーチが遅い、手作りに時間がかかるタイプ。
リーチ巡目が低い選手の特徴は?
速いリーチで主導権を握れるタイプ。
リーチ巡目はどう計算しますか?
- ▸8.70 以下で上位 10% の速さ。
- ▸先制リーチ率と強く相関する。
リーチ巡目 ランキング サマリ
Mリーグ 2019-20シーズン レギュラーシーズンにおけるリーチ巡目ランキング。 リーチ宣言時の平均巡目。低いほど早い。 1 位に立っているのは 前原雄大 選手で 8.38。 内川幸太郎 選手 (8.61) が 2 位、 和久津晶 選手 (8.65) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 9.31、 中央値が 9.25 となっており、 上位 10% ラインは 8.70、 現在の最低値は 8.38。 数値が高い選手はリーチが遅い、手作りに時間がかかるタイプという傾向、 逆に低い選手は速いリーチで主導権を握れるタイプと読み取れる。 計算式は「リーチ巡目 = Σ 各リーチの宣言巡目 / 総リーチ回数」。