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ランキング集計中6 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標
最新試合: 2022-03-11 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
副露なし & 自家リーチなし局で、 6 巡目 sutehai 直後の手牌における最大ブロック分解 (面子+対子+搭子) が 6 個以上だった率。 実データ 32 人の平均は 32.6%、 中央値 31.6%、 上位 25% ラインは 35.0%、 上位 10% ラインは 37.5%、 最高値は 45.2%。 高い選手は 6ブロック打法 (5 面子候補 + 1 雀頭候補) を中盤まで維持し、 形が固まってから 5 ブロックに絞り込む柔軟派。 低い選手は早めに 5 ブロックに固定して効率を優先するタイプ。
6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派。
早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプ。
Mリーグ 2021-22シーズン レギュラーシーズンにおける6ブロック維持率ランキング。 6 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。 1 位に立っているのは 内川幸太郎 選手で 45.2%。 丸山奏子 選手 (43.3%) が 2 位、 瀬戸熊直樹 選手 (38.5%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 32.6%、 中央値が 31.6% となっており、 上位 10% ラインは 37.5%、 現在の最高値は 45.2%。 数値が高い選手は6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派という傾向、 逆に低い選手は早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプと読み取れる。 計算式は「6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 6 巡目到達局数 (副露・リーチなし)」。
43.3% |
| 67 |
| 3 | 4 | 38.5% | 135 |
| 4 | 1 | 37.6% | 170 |
| 5 | - | 36.6% | 161 |
| 6 | 3 | 35.7% | 143 |
| 7 | 22 | 35.6% | 132 |
| 8 | 35.1% | 114 |
| 9 | 6 | 34.9% | 103 |
| 10 | 1 | 34.4% | 186 |
全体平均: 32.6%
6ブロック維持率の各シーズン平均値・1 位選手