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Mリーグ 2022-23シーズン レギュラー 6ブロック維持率 ランキング

8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標 Mリーグ全選手の個人成績から6ブロック維持率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-03-21 時点のデータ

6ブロック維持率 TOP10

順位前期比選手6ブロック維持
13
萩原聖人
萩原聖人
35.8%
2-
鈴木優
鈴木優
34.7%
316
高宮まり
高宮まり
33.3%
41
黒沢咲
黒沢咲
32.8%
5
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
31.8%
62
堀慎吾
堀慎吾
31.3%
6-
渋川難波
渋川難波
31.3%
87
東城りお
東城りお
30.6%
912
岡田紗佳
岡田紗佳
30.6%
102
日向藍子
日向藍子
29.5%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

下位 10人

23位 〜 32位
順位前期比選手6ブロック維持
237
園田賢
園田賢
25.3%
242
二階堂瑠美
二階堂瑠美
24.6%
2516
村上淳
村上淳
24.2%
262
勝又健志
勝又健志
23.4%
2716
佐々木寿人
佐々木寿人
23.1%
288
茅森早香
茅森早香
22.2%
2923
瑞原明奈
瑞原明奈
20.9%
3017
鈴木たろう
鈴木たろう
20.7%
31-
仲林圭
仲林圭
20.2%
3216
近藤誠一
近藤誠一
19.4%

6ブロック維持率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
35.8%
上位10%
32.7%
上位25%
30.6%
中央値
26.9%
平均
27.2%
下位25%
24.5%
下位10%
21.1%
最下位
19.4%

6ブロック維持率の分布ヒストグラム

n=32

6ブロック維持率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

6ブロック維持率 の Q&A

6ブロック維持率とは何ですか?

副露なし & 自家リーチなし局で、 8 巡目の打牌直後の手牌における最大ブロック分解 (面子+対子+搭子) が 6 個以上だった率。 実データ 32 人の平均は 27.2%、 中央値 26.9%、 上位 25% ラインは 30.6%、 上位 10% ラインは 32.7%、 最高値は 35.8%。 高い選手は 6ブロック打法 (5 面子候補 + 1 雀頭候補) を中盤まで維持し、 形が固まってから 5 ブロックに絞り込む柔軟派。 低い選手は早めに 5 ブロックに固定して効率を優先するタイプ。

6ブロック維持率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、6ブロック維持率は平均27.2%、中央値26.9%です。

6ブロック維持率が高い選手の特徴は?

6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派。

6ブロック維持率が低い選手の特徴は?

早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプ。

6ブロック維持率はどう計算しますか?

6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)
読み取りのポイント
  • 30.6% 超えで上位 25%、 32.7% 超えで上位 10%、 35.8% が最高値。
  • 鈴木たろう氏の 6ブロック打法に近い手作りスタイルを定量化した指標。
  • サンプル: 8 巡目以前にアガリ・副露・リーチで切れた局は除外。

6ブロック維持率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン レギュラーシーズンにおける6ブロック維持率ランキング。 8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。 1 位に立っているのは 萩原聖人 選手で 35.8%。 鈴木優 選手 (34.7%) が 2 位、 高宮まり 選手 (33.3%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 27.2%、 中央値が 26.9% となっており、 上位 10% ラインは 32.7%、 現在の最高値は 35.8%。 数値が高い選手は6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派という傾向、 逆に低い選手は早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプと読み取れる。 計算式は「6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)」。

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