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Mリーグ 2018-19シーズン レギュラー 6ブロック維持率 ランキング

8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標 Mリーグ全選手の個人成績から6ブロック維持率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2019-02-12 時点のデータ

6ブロック維持率 TOP10

順位選手6ブロック維持
1
石橋伸洋
石橋伸洋
41.1%
2
萩原聖人
萩原聖人
32.0%
3
二階堂亜樹
二階堂亜樹
31.8%
4
村上淳
村上淳
31.2%
5
園田賢
園田賢
30.6%
6
黒沢咲
黒沢咲
30.1%
7
茅森早香
茅森早香
30.1%
8
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
29.2%
9
佐々木寿人
佐々木寿人
28.2%
10
小林剛
小林剛
28.2%
11位 〜 11位 (1人)展開 ▾
順位選手6ブロック維持
11
勝又健志
勝又健志
27.1%

下位 10人

12位 〜 21位
順位選手6ブロック維持
12
朝倉康心
朝倉康心
26.7%
13
前原雄大
前原雄大
26.4%
14
鈴木たろう
鈴木たろう
25.7%
15
近藤誠一
近藤誠一
25.2%
16
滝沢和典
滝沢和典
25.1%
17
魚谷侑未
魚谷侑未
23.4%
18
高宮まり
高宮まり
23.3%
19
白鳥翔
白鳥翔
22.8%
20
多井隆晴
多井隆晴
22.0%
21
松本吉弘
松本吉弘
21.4%

6ブロック維持率の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
41.1%
上位10%
31.8%
上位25%
30.1%
中央値
27.1%
平均
27.7%
下位25%
25.1%
下位10%
22.8%
最下位
21.4%

6ブロック維持率の分布ヒストグラム

n=21

6ブロック維持率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

6ブロック維持率 の Q&A

6ブロック維持率とは何ですか?

副露なし & 自家リーチなし局で、 8 巡目の打牌直後の手牌における最大ブロック分解 (面子+対子+搭子) が 6 個以上だった率。 実データ 21 人の平均は 27.7%、 中央値 27.1%、 上位 25% ラインは 30.1%、 上位 10% ラインは 31.8%、 最高値は 41.1%。 高い選手は 6ブロック打法 (5 面子候補 + 1 雀頭候補) を中盤まで維持し、 形が固まってから 5 ブロックに絞り込む柔軟派。 低い選手は早めに 5 ブロックに固定して効率を優先するタイプ。

6ブロック維持率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 21 選手では、6ブロック維持率は平均27.7%、中央値27.1%です。

6ブロック維持率が高い選手の特徴は?

6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派。

6ブロック維持率が低い選手の特徴は?

早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプ。

6ブロック維持率はどう計算しますか?

6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)
読み取りのポイント
  • 30.1% 超えで上位 25%、 31.8% 超えで上位 10%、 41.1% が最高値。
  • 鈴木たろう氏の 6ブロック打法に近い手作りスタイルを定量化した指標。
  • サンプル: 8 巡目以前にアガリ・副露・リーチで切れた局は除外。

6ブロック維持率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおける6ブロック維持率ランキング。 8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。 1 位に立っているのは 石橋伸洋 選手で 41.1%。 萩原聖人 選手 (32.0%) が 2 位、 二階堂亜樹 選手 (31.8%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 27.7%、 中央値が 27.1% となっており、 上位 10% ラインは 31.8%、 現在の最高値は 41.1%。 数値が高い選手は6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派という傾向、 逆に低い選手は早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプと読み取れる。 計算式は「6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)」。

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