🀇🀈🀉🀊
ランキング集計中6 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標
最新試合: 2021-03-12 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
副露なし & 自家リーチなし局で、 6 巡目 sutehai 直後の手牌における最大ブロック分解 (面子+対子+搭子) が 6 個以上だった率。 実データ 30 人の平均は 32.7%、 中央値 32.0%、 上位 25% ラインは 34.4%、 上位 10% ラインは 38.5%、 最高値は 47.5%。 高い選手は 6ブロック打法 (5 面子候補 + 1 雀頭候補) を中盤まで維持し、 形が固まってから 5 ブロックに絞り込む柔軟派。 低い選手は早めに 5 ブロックに固定して効率を優先するタイプ。
6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派。
早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプ。
Mリーグ 2020-21シーズン レギュラーシーズンにおける6ブロック維持率ランキング。 6 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。 1 位に立っているのは 内川幸太郎 選手で 47.5%。 朝倉康心 選手 (39.8%) が 2 位、 岡田紗佳 選手 (38.8%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 30 名、 平均値が 32.7%、 中央値が 32.0% となっており、 上位 10% ラインは 38.5%、 現在の最高値は 47.5%。 数値が高い選手は6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派という傾向、 逆に低い選手は早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプと読み取れる。 計算式は「6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 6 巡目到達局数 (副露・リーチなし)」。
39.8% |
| 128 |
| 3 | 6 | 38.8% | 98 |
| 4 | 1 | 38.5% | 161 |
| 5 | 3 | 37.4% | 174 |
| 6 | 10 | 35.1% | 171 |
| 7 | 5 | 35.0% | 237 |
| 8 | 20 | 34.6% | 127 |
| 9 | 15 | 33.7% | 101 |
| 9 | 10 | 33.7% | 202 |
全体平均: 32.7%
6ブロック維持率の各シーズン平均値・1 位選手