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Mリーグ 2018-19シーズン レギュラー ツモ率 ランキング

和了のうちツモアガリが占める割合 (ツモ和了率)。ツモ型 / 出アガリ型のスタイル指標 Mリーグ全選手の個人成績からツモ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2019-02-12 時点のデータ

平均 45.3%中央値 45.2%(n=21)
11位 〜 11位 (1人)展開 ▾
順位選手ツモ率
11
園田賢
園田賢
45.2%

下位 10人

12位 〜 21位
順位選手ツモ率
12
佐々木寿人
佐々木寿人
44.4%
13
萩原聖人
萩原聖人
43.8%
14
村上淳
村上淳
42.9%
15
滝沢和典
滝沢和典
41.9%
16
小林剛
小林剛
41.6%
17
朝倉康心
朝倉康心
41.5%
18
松本吉弘
松本吉弘
40.0%
19
白鳥翔
白鳥翔
39.4%
20
石橋伸洋
石橋伸洋
33.3%
21
黒沢咲
黒沢咲
30.4%

ツモ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=21
最上位
56.9%
上位10%
55.9%
上位25%
49.3%
中央値
45.2%
平均
45.3%
下位25%
41.6%
下位10%
39.4%
最下位
30.4%

ツモ率の分布ヒストグラム

n=21

ツモ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ツモ率 の Q&A

ツモ率とは何ですか?

ツモ率 (ツモ和了率) は、自分の和了のうちツモアガリが占める割合。実データ 21 人の平均は 45.3%、中央値 45.2%、上位 10% ラインは 55.9%、最高値は 56.9%。門前でテンパイを取りリーチからツモアガリを重ねるタイプほど高く、出アガリ (ロン) の比重が大きいタイプは低くなる。良し悪しの軸ではなくアガリ方のスタイルを示す指標で、和了率・副露率と合わせて読むと「よくアガる × ツモ多め」「鳴いて出アガリ中心」といった打ち筋の分類ができる。

良い方向
高いほど良い

ツモ率が高い選手の特徴は?

和了の半分以上をツモで決めるタイプ。門前リーチからのツモアガリの比重が大きい。

ツモ率が低い選手の特徴は?

出アガリ (ロン) 中心のアガリ方。

ツモ率はどう計算しますか?

ツモ率 = ツモ和了回数 / 総和了回数
読み取りのポイント
  • 49.3% 超えで上位 25%、55.9% 超えで上位 10%、56.9% が最高値。
  • 一発ツモ率・被ツモ率とは別指標で、ここでは自分の和了の内訳だけを見る。
  • 和了率が同じでもツモ率が違えば、リーチ主体か鳴き主体かの打ち筋の差が見える。

ツモ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン レギュラーシーズンにおけるツモ率ランキング。 和了のうちツモアガリが占める割合 (ツモ和了率)。ツモ型 / 出アガリ型のスタイル指標。 1 位に立っているのは 鈴木たろう 選手で 56.9%。 二階堂亜樹 選手 (56.6%) が 2 位、 茅森早香 選手 (55.9%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 21 名、 平均値が 45.3%、 中央値が 45.2% となっており、 上位 10% ラインは 55.9%、 現在の最高値は 56.9%。 数値が高い選手は和了の半分以上をツモで決めるタイプ。門前リーチからのツモアガリの比重が大きいという傾向、 逆に低い選手は出アガリ (ロン) 中心のアガリ方と読み取れる。 計算式は「ツモ率 = ツモ和了回数 / 総和了回数」。

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