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Mリーグ 2023-24シーズン セミ+ファイナル ツモ率 ランキング

和了のうちツモアガリが占める割合 (ツモ和了率)。ツモ型 / 出アガリ型のスタイル指標 Mリーグ全選手の個人成績からツモ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2024-05-17 時点のデータ

11位 〜 14位 (4人)展開 ▾
順位前期比選手ツモ率
1112
二階堂瑠美
二階堂瑠美
47.1%
12-
渡辺太
渡辺太
46.2%
139
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
42.9%
142
堀慎吾
堀慎吾
42.4%

下位 10人

15位 〜 24位
順位前期比選手ツモ率
154
勝又健志
勝又健志
42.1%
162
岡田紗佳
岡田紗佳
40.9%
173
松本吉弘
松本吉弘
40.0%
1815
二階堂亜樹
二階堂亜樹
39.3%
191
伊達朱里紗
伊達朱里紗
38.5%
2019
小林剛
小林剛
36.0%
213
鈴木優
鈴木優
35.7%
2220
高宮まり
高宮まり
25.0%
2316
多井隆晴
多井隆晴
11.1%
2411
白鳥翔
白鳥翔
9.1%

ツモ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=24
最上位
100.0%
上位10%
60.4%
上位25%
52.4%
中央値
44.5%
平均
45.6%
下位25%
39.1%
下位10%
28.2%
最下位
9.1%

ツモ率の分布ヒストグラム

n=24

ツモ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ツモ率 の Q&A

ツモ率とは何ですか?

ツモ率 (ツモ和了率) は、自分の和了のうちツモアガリが占める割合。実データ 24 人の平均は 45.6%、中央値 44.5%、上位 10% ラインは 60.4%、最高値は 100.0%。門前でテンパイを取りリーチからツモアガリを重ねるタイプほど高く、出アガリ (ロン) の比重が大きいタイプは低くなる。良し悪しの軸ではなくアガリ方のスタイルを示す指標で、和了率・副露率と合わせて読むと「よくアガる × ツモ多め」「鳴いて出アガリ中心」といった打ち筋の分類ができる。

ツモ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 24 選手では、ツモ率は平均45.6%、中央値44.5%です。

ツモ率が高い選手の特徴は?

和了の半分以上をツモで決めるタイプ。門前リーチからのツモアガリの比重が大きい。

ツモ率が低い選手の特徴は?

出アガリ (ロン) 中心のアガリ方。

ツモ率はどう計算しますか?

ツモ率 = ツモ和了回数 / 総和了回数
読み取りのポイント
  • 52.4% 超えで上位 25%、60.4% 超えで上位 10%、100.0% が最高値。
  • 一発ツモ率・被ツモ率とは別指標で、ここでは自分の和了の内訳だけを見る。
  • 和了率が同じでもツモ率が違えば、リーチ主体か鳴き主体かの打ち筋の差が見える。

ツモ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2023-24シーズン セミ+ファイナルにおけるツモ率ランキング。 和了のうちツモアガリが占める割合 (ツモ和了率)。ツモ型 / 出アガリ型のスタイル指標。 1 位に立っているのは 浅見真紀 選手で 100.0%。 滝沢和典 選手 (75.0%) が 2 位、 佐々木寿人 選手 (62.5%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 45.6%、 中央値が 44.5% となっており、 上位 10% ラインは 60.4%、 現在の最高値は 100.0%。 数値が高い選手は和了の半分以上をツモで決めるタイプ。門前リーチからのツモアガリの比重が大きいという傾向、 逆に低い選手は出アガリ (ロン) 中心のアガリ方と読み取れる。 計算式は「ツモ率 = ツモ和了回数 / 総和了回数」。

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