Mリーグ 2023-24シーズン セミ+ファイナル リーチ巡目 ランキング
リーチ宣言時の平均巡目。低いほど早い Mリーグ全選手の個人成績からリーチ巡目を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。
最新試合: 2024-05-17 時点のデータ
リーチ巡目 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | リーチ巡目 | リーチ |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 16 | 7.41 | 17 | ||
| 2 | 19 | 7.50 | 10 | ||
| 3 | 15 | 8.10 | 10 | ||
| 4 | 18 | 8.29 | 14 | ||
| 5 | 9 | 8.64 | 28 | ||
| 6 | 7 | 8.73 | 15 | ||
| 7 | - | 8.79 | 33 | ||
| 8 | - | 8.83 | 24 | ||
| 9 | 2 | 8.84 | 19 | ||
| 10 | - | 8.85 | 32 |
11位 〜 14位 (4人)展開 ▾
リーチ巡目の目安 (平均・分布レンジ)
n=24リーチ巡目の分布ヒストグラム
n=24リーチ巡目のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
リーチ巡目 の Q&A
リーチ巡目とは何ですか?
リーチを宣言した時点の平均巡目。実データ 24 人の平均は 9.02、中央値 8.93、上位 10% (早い方) ラインは 8.16、最速は 7.41。早いほど他家の手出しが少ない段階で押し主導になれる。手作りの速度を直接示す。
リーチ巡目の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 24 選手では、リーチ巡目は平均9.02、中央値8.93です。低いほど優秀で、上位25%の目安は8.77、上位10%は8.16、リーグ最上位は7.41です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ巡目のハイレベルな目安として参考になります。
リーチ巡目が高い選手の特徴は?
リーチが遅い、手作りに時間がかかるタイプ。
リーチ巡目が低い選手の特徴は?
速いリーチで主導権を握れるタイプ。
リーチ巡目はどう計算しますか?
- ▸8.16 以下で上位 10% の速さ。
- ▸先制リーチ率と強く相関する。
リーチ巡目 ランキング サマリ
Mリーグ 2023-24シーズン セミ+ファイナルにおけるリーチ巡目ランキング。 リーチ宣言時の平均巡目。低いほど早い。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 7.41。 内川幸太郎 選手 (7.50) が 2 位、 滝沢和典 選手 (8.10) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 9.02、 中央値が 8.93 となっており、 上位 10% ラインは 8.16、 現在の最低値は 7.41。 数値が高い選手はリーチが遅い、手作りに時間がかかるタイプという傾向、 逆に低い選手は速いリーチで主導権を握れるタイプと読み取れる。 計算式は「リーチ巡目 = Σ 各リーチの宣言巡目 / 総リーチ回数」。