Mリーグ 2021-22シーズン セミ+ファイナル リーチ巡目 ランキング
リーチ宣言時の平均巡目。低いほど早い Mリーグ全選手の個人成績からリーチ巡目を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。
最新試合: 2022-04-26 時点のデータ
リーチ巡目 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | リーチ巡目 | リーチ |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 15 | 7.60 | 5 | ||
| 2 | 3 | 7.67 | 12 | ||
| 3 | - | 8.41 | 17 | ||
| 4 | - | 8.65 | 20 | ||
| 5 | 3 | 8.68 | 19 | ||
| 6 | - | 8.71 | 14 | ||
| 7 | 8 | 8.86 | 14 | ||
| 8 | - | 8.88 | 17 | ||
| 9 | 8 | 8.94 | 18 | ||
| 10 | 2 | 9.00 | 16 |
10位 〜 14位 (4人)展開 ▾
リーチ巡目の目安 (平均・分布レンジ)
n=24リーチ巡目の分布ヒストグラム
n=24リーチ巡目のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
リーチ巡目 の Q&A
リーチ巡目とは何ですか?
リーチを宣言した時点の平均巡目。実データ 24 人の平均は 9.33、中央値 9.25、上位 10% (早い方) ラインは 8.48、最速は 7.60。早いほど他家の手出しが少ない段階で押し主導になれる。手作りの速度を直接示す。
リーチ巡目の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 24 選手では、リーチ巡目は平均9.33、中央値9.25です。低いほど優秀で、上位25%の目安は8.82、上位10%は8.48、リーグ最上位は7.60です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ巡目のハイレベルな目安として参考になります。
リーチ巡目が高い選手の特徴は?
リーチが遅い、手作りに時間がかかるタイプ。
リーチ巡目が低い選手の特徴は?
速いリーチで主導権を握れるタイプ。
リーチ巡目はどう計算しますか?
- ▸8.48 以下で上位 10% の速さ。
- ▸先制リーチ率と強く相関する。
リーチ巡目 ランキング サマリ
Mリーグ 2021-22シーズン セミ+ファイナルにおけるリーチ巡目ランキング。 リーチ宣言時の平均巡目。低いほど早い。 1 位に立っているのは 日向藍子 選手で 7.60。 岡田紗佳 選手 (7.67) が 2 位、 小林剛 選手 (8.41) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 9.33、 中央値が 9.25 となっており、 上位 10% ラインは 8.48、 現在の最低値は 7.60。 数値が高い選手はリーチが遅い、手作りに時間がかかるタイプという傾向、 逆に低い選手は速いリーチで主導権を握れるタイプと読み取れる。 計算式は「リーチ巡目 = Σ 各リーチの宣言巡目 / 総リーチ回数」。