ランキング一覧
手作り
Mリーグ 2021-22シーズン セミ+ファイナル ピンフ率 ランキング
平和を含む和了 / 全和了 Mリーグ全選手の個人成績からピンフ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。
最新試合: 2022-04-26 時点のデータ
ピンフ率 TOP10
| 順位 | 前期比 | 選手 | チーム | ピンフ率 | 和了 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | - | 100.0% | 1 | ||
| 2 | - | 55.6% | 9 | ||
| 3 | 3 | 38.7% | 31 | ||
| 4 | - | 36.0% | 25 | ||
| 5 | 11 | 35.7% | 14 | ||
| 6 | - | 33.3% | 9 | ||
| 7 | 31.6% | 19 | |||
| 8 | - | 28.6% | 7 | ||
| 9 | - | 25.0% | 20 | ||
| 10 | - | 22.7% | 22 |
11位 〜 14位 (4人)展開 ▾
ピンフ率の目安 (平均・分布レンジ)
n=24最上位
100.0%
上位10%
37.9%
上位25%
32.0%
中央値
20.0%
平均
26.1%
下位25%
16.7%
下位10%
13.3%
最下位
0.0%
ピンフ率の分布ヒストグラム
n=24ピンフ率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
ピンフ率 の Q&A
ピンフ率とは何ですか?
和了したうち、平和 (門前+両面+雀頭が役牌でない) が成立していた率。実データ 24 人の平均は 26.1%、中央値 20.0%、上位 25% ラインは 32.0%。平和は門前リーチと相性が良く、安定打点 (リーチ+ピンフ+ツモで満貫) に直結する。鳴き派は構造上ゼロに近づく。手役の指向を最も強く示す。
ピンフ率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 24 選手では、ピンフ率は平均26.1%、中央値20.0%です。
ピンフ率が高い選手の特徴は?
門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手。
ピンフ率が低い選手の特徴は?
鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプ。
ピンフ率はどう計算しますか?
ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了
読み取りのポイント
- ▸32.0% 超えで上位 25%、37.9% 超えで上位 10%。
- ▸リーチ率・良形率と強く相関する。
ピンフ率 ランキング サマリ
Mリーグ 2021-22シーズン セミ+ファイナルにおけるピンフ率ランキング。 平和を含む和了 / 全和了。 1 位に立っているのは 二階堂瑠美 選手で 100.0%。 石橋伸洋 選手 (55.6%) が 2 位、 堀慎吾 選手 (38.7%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 26.1%、 中央値が 20.0% となっており、 上位 10% ラインは 37.9%、 現在の最高値は 100.0%。 数値が高い選手は門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手という傾向、 逆に低い選手は鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプと読み取れる。 計算式は「ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了」。