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Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナル ピンフ率 ランキング

平和を含む和了 / 全和了 Mリーグ全選手の個人成績からピンフ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

ピンフ率 TOP10

順位前期比選手ピンフ率
116
岡田紗佳
岡田紗佳
57.1%
23
勝又健志
勝又健志
38.7%
3-
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
37.0%
4-
本田朋広
本田朋広
31.8%
413
多井隆晴
多井隆晴
31.8%
617
二階堂亜樹
二階堂亜樹
29.4%
79
内川幸太郎
内川幸太郎
28.6%
72
小林剛
小林剛
28.6%
92
白鳥翔
白鳥翔
28.1%
10-
仲林圭
仲林圭
26.9%
11位 〜 12位 (4人)展開 ▾
順位前期比選手ピンフ率
11-
萩原聖人
萩原聖人
26.7%
125
松本吉弘
松本吉弘
25.0%
129
伊達朱里紗
伊達朱里紗
25.0%
121
瑞原明奈
瑞原明奈
25.0%

下位 10人

15位 〜 24位
順位前期比選手ピンフ率
15-
黒沢咲
黒沢咲
23.8%
16-
鈴木優
鈴木優
23.1%
177
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
21.7%
1817
二階堂瑠美
二階堂瑠美
20.0%
1815
堀慎吾
堀慎吾
20.0%
206
佐々木寿人
佐々木寿人
17.2%
2110
日向藍子
日向藍子
16.7%
222
高宮まり
高宮まり
14.3%
23-
渋川難波
渋川難波
13.3%
243
滝沢和典
滝沢和典
12.0%

ピンフ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=24
最上位
57.1%
上位10%
35.5%
上位25%
28.8%
中央値
25.0%
平均
25.9%
下位25%
20.0%
下位10%
15.0%
最下位
12.0%

ピンフ率の分布ヒストグラム

n=24

ピンフ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ピンフ率 の Q&A

ピンフ率とは何ですか?

和了したうち、平和 (門前+両面+雀頭が役牌でない) が成立していた率。実データ 24 人の平均は 25.9%、中央値 25.0%、上位 25% ラインは 28.8%。平和は門前リーチと相性が良く、安定打点 (リーチ+ピンフ+ツモで満貫) に直結する。鳴き派は構造上ゼロに近づく。手役の指向を最も強く示す。

ピンフ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 24 選手では、ピンフ率は平均25.9%、中央値25.0%です。

ピンフ率が高い選手の特徴は?

門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手。

ピンフ率が低い選手の特徴は?

鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプ。

ピンフ率はどう計算しますか?

ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了
読み取りのポイント
  • 28.8% 超えで上位 25%、35.5% 超えで上位 10%。
  • リーチ率・良形率と強く相関する。

ピンフ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナルにおけるピンフ率ランキング。 平和を含む和了 / 全和了。 1 位に立っているのは 岡田紗佳 選手で 57.1%。 勝又健志 選手 (38.7%) が 2 位、 瀬戸熊直樹 選手 (37.0%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 25.9%、 中央値が 25.0% となっており、 上位 10% ラインは 35.5%、 現在の最高値は 57.1%。 数値が高い選手は門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手という傾向、 逆に低い選手は鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプと読み取れる。 計算式は「ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了」。

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