ランキング一覧
手作り

Mリーグ 2018-19シーズン セミ+ファイナル ピンフ率 ランキング

平和を含む和了 / 全和了 Mリーグ全選手の個人成績からピンフ率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2019-03-31 時点のデータ

11位 〜 12位

順位選手ピンフ率
11
松本吉弘
松本吉弘
7.7%
12
二階堂亜樹
二階堂亜樹
7.1%

ピンフ率の目安 (平均・分布レンジ)

n=12
最上位
46.2%
上位10%
44.9%
上位25%
42.1%
中央値
26.1%
平均
27.8%
下位25%
18.6%
下位10%
8.3%
最下位
7.1%

ピンフ率の分布ヒストグラム

n=12

ピンフ率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ピンフ率 の Q&A

ピンフ率とは何ですか?

和了したうち、平和 (門前+両面+雀頭が役牌でない) が成立していた率。実データ 12 人の平均は 27.8%、中央値 26.1%、上位 25% ラインは 42.1%。平和は門前リーチと相性が良く、安定打点 (リーチ+ピンフ+ツモで満貫) に直結する。鳴き派は構造上ゼロに近づく。手役の指向を最も強く示す。

ピンフ率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 12 選手では、ピンフ率は平均27.8%、中央値26.1%です。

ピンフ率が高い選手の特徴は?

門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手。

ピンフ率が低い選手の特徴は?

鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプ。

ピンフ率はどう計算しますか?

ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了
読み取りのポイント
  • 42.1% 超えで上位 25%、44.9% 超えで上位 10%。
  • リーチ率・良形率と強く相関する。

ピンフ率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン セミ+ファイナルにおけるピンフ率ランキング。 平和を含む和了 / 全和了。 1 位に立っているのは 高宮まり 選手で 46.2%。 村上淳 選手 (45.0%) が 2 位、 滝沢和典 選手 (44.4%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 12 名、 平均値が 27.8%、 中央値が 26.1% となっており、 上位 10% ラインは 44.9%、 現在の最高値は 46.2%。 数値が高い選手は門前で両面待ちを揃える、リーチ・ピンフ型の打ち手という傾向、 逆に低い選手は鳴き派、もしくは役牌・染め手など他役を狙うタイプと読み取れる。 計算式は「ピンフ率 = 平和成立和了 / 全和了」。

関連ランキング

手作り の他指標

関連データ

Mリーグ ピンフ率ランキング 2018-19 | 個人成績 | 雀カク