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Mリーグ 6ブロック維持率ランキング2018-19シーズン

セミ+ファイナルの個人成績

8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。面子とは →

計算式
6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)
上位
1位 白鳥翔 44.0%2位 園田賢 35.5%3位 多井隆晴 31.1%
平均
28.1% (12人) ・ 歴代通算 27.8%

最新試合: 2019-03-31 時点のデータ

今季の最新ランキングMリーグ 6ブロック維持率ランキング

6ブロック維持率 TOP10

6ブロック維持率ランキング
順位選手6ブロック維持
1
白鳥翔
白鳥翔
44.0%
2
園田賢
園田賢
35.5%
3
多井隆晴
多井隆晴
31.1%
4
滝沢和典
滝沢和典
31.0%
5
鈴木たろう
鈴木たろう
29.3%
6
高宮まり
高宮まり
28.2%
7
二階堂亜樹
二階堂亜樹
28.0%
8
佐々木寿人
佐々木寿人
26.2%
9
村上淳
村上淳
24.4%
10
勝又健志
勝又健志
24.1%

11位 〜 12位

6ブロック維持率ランキング
順位選手6ブロック維持
11
松本吉弘
松本吉弘
18.6%
12
前原雄大
前原雄大
17.1%

6ブロック維持率の目安 (平均・分布レンジ)

n=12
最上位
44.0%
上位10%
35.0%
上位25%
31.1%
中央値
28.1%
平均
28.1%
下位25%
24.3%
下位10%
19.2%
最下位
17.1%

6ブロック維持率の分布ヒストグラム

n=12

6ブロック維持率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

6ブロック維持率 の Q&A

6ブロック維持率とは何ですか?

副露なし & 自家リーチなし局で、 8 巡目の打牌直後の手牌における最大ブロック分解 (面子+対子+搭子) が 6 個以上だった率。 実データ 12 人の平均は 28.1%、 中央値 28.1%、 上位 25% ラインは 31.1%、 上位 10% ラインは 35.0%、 最高値は 44.0%。 高い選手は 6ブロック打法 (5 面子候補 + 1 雀頭候補) を中盤まで維持し、 形が固まってから 5 ブロックに絞り込む柔軟派。 低い選手は早めに 5 ブロックに固定して効率を優先するタイプ。

6ブロック維持率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 12 選手では、6ブロック維持率は平均28.1%、中央値28.1%です。

6ブロック維持率が高い選手の特徴は?

6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派。

6ブロック維持率が低い選手の特徴は?

早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプ。

6ブロック維持率はどう計算しますか?

6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)
読み取りのポイント
  • ▸31.1% 超えで上位 25%、 35.0% 超えで上位 10%、 44.0% が最高値。
  • ▸鈴木たろう氏の 6ブロック打法に近い手作りスタイルを定量化した指標。
  • ▸サンプル: 8 巡目以前にアガリ・副露・リーチで切れた局は除外。

6ブロック維持率 ランキング サマリ

Mリーグ 2018-19シーズン セミ+ファイナルにおける6ブロック維持率ランキング。 8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。 1 位に立っているのは 白鳥翔 選手で 44.0%。 園田賢 選手 (35.5%) が 2 位、 多井隆晴 選手 (31.1%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 12 名、 平均値が 28.1%、 中央値が 28.1% となっており、 上位 10% ラインは 35.0%、 現在の最高値は 44.0%。 数値が高い選手は6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派という傾向、 逆に低い選手は早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプと読み取れる。 計算式は「6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)」。

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