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Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナル 良形率 ランキング

両面+多面待ち / 聴牌局数 Mリーグ全選手の個人成績から良形率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

11位 〜 14位 (4人)展開 ▾
順位前期比選手良形率
119
佐々木寿人
佐々木寿人
60.0%
12-
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
58.6%
133
堀慎吾
堀慎吾
55.6%
14
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
53.6%

下位 10人

15位 〜 24位
順位前期比選手良形率
153
松本吉弘
松本吉弘
52.9%
1613
小林剛
小林剛
50.0%
165
多井隆晴
多井隆晴
50.0%
183
勝又健志
勝又健志
47.1%
197
二階堂亜樹
二階堂亜樹
46.7%
204
高宮まり
高宮まり
45.5%
203
内川幸太郎
内川幸太郎
45.5%
22-
黒沢咲
黒沢咲
45.0%
23-
渋川難波
渋川難波
43.8%
2410
日向藍子
日向藍子
40.0%

良形率の目安 (平均・分布レンジ)

n=24
最上位
78.6%
上位10%
73.5%
上位25%
68.4%
中央値
57.1%
平均
57.9%
下位25%
47.0%
下位10%
45.1%
最下位
40.0%

良形率の分布ヒストグラム

n=24

良形率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

良形率 の Q&A

良形率とは何ですか?

聴牌に到達したとき、その待ちが両面 (または多面) になっていた率。実データ 24 人の平均は 57.9%、中央値 57.1%、上位 25% ラインは 68.4%。両面待ちは和了確率・打点ともに有利で、良形率は「効率的な手作り」を直接示す。一方、字牌や役牌に寄せるタイプは愚形になりやすく、ここが低くても打点で差別化することがある。

良形率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 24 選手では、良形率は平均57.9%、中央値57.1%です。

良形率が高い選手の特徴は?

効率重視、両面待ちで上がりやすく安定して稼げる。

良形率が低い選手の特徴は?

シャンポン・カンチャン待ちが多く、和了は重いが回数は減る。

良形率はどう計算しますか?

良形率 = (両面 + 多面) / 聴牌局数
読み取りのポイント
  • 68.4% 超えで上位 25%、73.5% 超えで上位 10%。
  • ピンフ率と高い相関がある (ピンフ ≒ 両面待ち)。

良形率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナルにおける良形率ランキング。 両面+多面待ち / 聴牌局数。 1 位に立っているのは 岡田紗佳 選手で 78.6%。 瑞原明奈 選手 (75.0%) が 2 位、 本田朋広 選手 (73.9%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 24 名、 平均値が 57.9%、 中央値が 57.1% となっており、 上位 10% ラインは 73.5%、 現在の最高値は 78.6%。 数値が高い選手は効率重視、両面待ちで上がりやすく安定して稼げるという傾向、 逆に低い選手はシャンポン・カンチャン待ちが多く、和了は重いが回数は減ると読み取れる。 計算式は「良形率 = (両面 + 多面) / 聴牌局数」。

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