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鳴き

Mリーグ 2022-23シーズン レギュラー 役牌1鳴き率 ランキング

役牌トイツを持つ状態で他家がその牌を捨てた1枚目を即ポンした率 Mリーグ全選手の個人成績から役牌1鳴き率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2023-03-21 時点のデータ

役牌1鳴き率 TOP10

順位前期比選手役牌1鳴き率
1
小林剛
小林剛
74.2%
2-
鈴木優
鈴木優
66.7%
33
内川幸太郎
内川幸太郎
65.1%
41
園田賢
園田賢
61.2%
5-
仲林圭
仲林圭
60.3%
6-
渋川難波
渋川難波
55.4%
716
本田朋広
本田朋広
55.1%
86
堀慎吾
堀慎吾
53.4%
97
瑞原明奈
瑞原明奈
53.0%
917
高宮まり
高宮まり
53.0%
11位 〜 22位 (12人)展開 ▾

下位 10人

23位 〜 32位
順位前期比選手役牌1鳴き率
2319
鈴木たろう
鈴木たろう
41.8%
2413
二階堂亜樹
二階堂亜樹
37.5%
2520
勝又健志
勝又健志
35.1%
262
二階堂瑠美
二階堂瑠美
34.0%
272
東城りお
東城りお
34.0%
2814
伊達朱里紗
伊達朱里紗
33.9%
2910
茅森早香
茅森早香
31.4%
301
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
29.2%
311
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
21.4%
32
黒沢咲
黒沢咲
11.3%

役牌1鳴き率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
74.2%
上位10%
61.1%
上位25%
53.1%
中央値
46.6%
平均
45.6%
下位25%
36.9%
下位10%
31.7%
最下位
11.3%

役牌1鳴き率の分布ヒストグラム

n=32

役牌1鳴き率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

役牌1鳴き率 の Q&A

役牌1鳴き率とは何ですか?

役牌 (三元牌 + 場風 + 自風) のトイツを手に持っている状態で、 他家がその牌を捨てた 1枚目 を即ポンした率。 客風 (オタ風) は役にならないため対象外。 実データ 32 人の平均は 45.6%、 中央値 46.6%、 上位 25% ラインは 53.1%、 上位 10% ラインは 61.1%、 最高値は 74.2%。 高い選手は 「役牌が見えたら即仕掛ける」 積極派、 低い選手は 「1枚目は見送り、 手の価値や安全を見てから動く」 慎重派 (門前寄りの選手ほど低い)。 機会・1鳴きとも raw 牌譜の再生で算出。

役牌1鳴き率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、役牌1鳴き率は平均45.6%、中央値46.6%です。

役牌1鳴き率が高い選手の特徴は?

役牌が見えたら即ポンする積極的な仕掛け派。

役牌1鳴き率が低い選手の特徴は?

1枚目は見送る慎重派 / 門前重視。

役牌1鳴き率はどう計算しますか?

役牌1鳴き率 = 役牌トイツ1枚目をポンした数 / 役牌トイツ1枚目ポン機会
読み取りのポイント
  • 53.1% 超えで上位 25%、 61.1% 超えで上位 10%。
  • 副露率・1副露率と合わせると鳴きの積極性が立体的に分かる。

役牌1鳴き率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズン レギュラーシーズンにおける役牌1鳴き率ランキング。 役牌トイツを持つ状態で他家がその牌を捨てた1枚目を即ポンした率。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 74.2%。 鈴木優 選手 (66.7%) が 2 位、 内川幸太郎 選手 (65.1%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 45.6%、 中央値が 46.6% となっており、 上位 10% ラインは 61.1%、 現在の最高値は 74.2%。 数値が高い選手は役牌が見えたら即ポンする積極的な仕掛け派という傾向、 逆に低い選手は1枚目は見送る慎重派 / 門前重視と読み取れる。 計算式は「役牌1鳴き率 = 役牌トイツ1枚目をポンした数 / 役牌トイツ1枚目ポン機会」。

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