
赤坂ドリブンズ
- スポンサー
- 株式会社博報堂
- Mリーグ参入
- 2018-19〜(9シーズン目)
- 優勝
- 1回(2018-19)
- ファイナル進出
- 4回/ 8シーズン
- 別名・表記
- ドリブンズ / 赤坂
ドリブンズのメンバー
現所属 4名赤坂ドリブンズの現在のメンバーは 4名 (渡辺太・浅見真紀・鈴木たろう・園田賢)。 各カードは選択中シーズンの成績で、 押すと選手詳細 (通算成績・プロフィール) へ。
ドリブンズの直近の試合
2026-27直近の結果 (新しい順)
次の試合
- 10/19 (月) 第1試合
- 10/19 (月) 第2試合
- 10/20 (火) 第1試合
順位分布
チーム集計 (通算)
2026-27 運指標 (レギュラー)
運分析で詳細を見る →2026-27 順位推移
背景帯: 上位6=セミファイナル進出圏歴代シーズン順位
ドリブンズの歴代成績まとめ
赤坂ドリブンズは2018-19シーズンからMリーグに参加し、完走した 8シーズンで優勝 1回 (2018-19)、準優勝 1回、 ファイナル進出 4回、セミファイナル進出 4回です。 レギュラーからファイナルまでの通算ポイントは -172.2 です。
最も良かったシーズンは 2018-19 の 1位 (+594.5)、最も苦しんだシーズンは 2022-23 の 7位 (-514.3)です。 直近の完走シーズン 2025-26 は 6位 (-119.8) でした。
進行中の 2026-27 シーズンは、現時点で 3位 (+49.6) です。 シーズンごとの順位と各シーズンのメンバーは、下の「歴代シーズン順位」から確認できます。
ドリブンズの歴代メンバー
全6名Mリーグ発足からの全所属選手 6 名と在籍期間の一覧 (出場記録ベース・加入順)。 退団・入れ替えの経緯やドラフト指名は選手入れ替え・退団全史へ。
ドリブンズの歴代の主な選手
在籍中の通算赤坂ドリブンズ在籍中に最も多くのポイントを稼いだのは 園田賢 (+927.8、292試合)、 最多出場は 園田賢 (292試合)、1着回数が最も多いのは 園田賢 (79回) です。 数字は各シーズンの成績を在籍シーズン分だけ合算したもので、他チーム在籍時の成績は含みません。
ドリブンズの入れ替え履歴
加入・退団赤坂ドリブンズの初年度以降の加入 3名・退団 2名を、 各シーズンの出場記録から前シーズンと比較して並べたもの。 指名の経緯や退団理由は選手入れ替え・退団全史へ。
- 2019-20
- 加入丸山奏子
ドリブンズのドラフト指名履歴
6名Mリーグドラフト会議で赤坂ドリブンズが指名した選手 6名 (3回の指名年)。 公式発表・報道で照合済み。 全チームの指名一覧と当時のコメントはドラフト会議の歴代記録へ。
- 3 チーム競合の抽選を制して獲得
赤坂ドリブンズ について
堅い鎧による守備力と力強く前進する攻撃力を併せ持つチーム。 選手の技術や経験、 客観的なデータ、 ファンと一丸になった体制など様々な基点をもとに賢く力強くドライブし、 麻雀競技の未来を発明します。
- メインスポンサー
- 株式会社博報堂
- 参加シーズン
- 2018-19〜
- チームカラー
- 黄緑
- コンセプト
- 賢く、 力強くドライブする
- 2018-19 シーズン優勝
- 2023-24 シーズン準優勝
赤坂ドリブンズ のよくある質問
赤坂ドリブンズの現在のメンバー (所属選手) は誰ですか?
渡辺太・浅見真紀・鈴木たろう・園田賢の4名です (最新シーズンの所属)。各選手の個人成績・スタッツは選手ページで確認できます。
赤坂ドリブンズのスポンサー・運営会社はどこですか?
メインスポンサーは株式会社博報堂です。参加シーズンやチームカラーなどの基本情報は、本ページの「赤坂ドリブンズ について」で確認できます。
赤坂ドリブンズの歴代メンバーは何人ですか?
Mリーグ発足からこれまでに赤坂ドリブンズへ所属した選手は計6名です。在籍期間つきの一覧は、本ページの「歴代所属選手 (歴代メンバー)」で確認できます。
赤坂ドリブンズのメンバー入れ替え・退団した選手は何人ですか?
これまでに2名が退団・入れ替えとなっています。各選手の在籍期間は本ページの「歴代所属選手」一覧、Mリーグ全体の入れ替えの経緯は「選手入れ替え・退団全史」ページで確認できます。
赤坂ドリブンズはMリーグで優勝したことがありますか?
あります。2018-19の1シーズンで年間王者になっています。
赤坂ドリブンズの最新シーズンの成績は?
2026-27シーズンの順位は現時点で3位 (+49.6pt) です (シーズン進行中)。歴代の推移はこのページの「歴代シーズン順位」で確認できます。



