対戦ペア一覧データ更新 2026-10-16
Mリーグ 直接対決同卓 9 戦

高宮まり vs 滝沢和典 直接対決データ

優位項目 高宮まり 1 — 6 滝沢和典 (下の比較表 7 項目)

通算 直接対決 比較 (同卓 9 戦)
3勝直接対決 勝敗着順が上だった回数6勝
2.89平均順位2.22
2回トップ回数3回
4回ラス回数少ないほど優位1回
−115.9同卓時 合計pt+104.6
2回9,000点直撃 (相手からロン)点は本場・供託を除く7回29,000点
11回被ツモ相手がツモった回数12回
高宮まり の同卓時 着順分布
1着 22着 13着 24着 4
滝沢和典 の同卓時 着順分布
1着 32着 23着 34着 1
シーズン別 対戦成績
シーズン同卓勝敗高宮まり 平均順位滝沢和典 平均順位高宮まり pt滝沢和典 pt
2018-1931-23.002.67−67.0−24.9
2019-2042-22.252.50+58.1−2.2
2020-2120-24.001.00−107.0+131.7

高宮まり vs 滝沢和典 の対戦成績まとめ

Mリーグで高宮まり (麻雀格闘倶楽部)と滝沢和典 (麻雀格闘倶楽部)はこれまで 9 回同卓し、 着順で上回った回数は 高宮まり の 3 勝、滝沢和典 の 6 勝で滝沢和典がリードしている。

同卓時の平均順位は 高宮まり が 2.89、 滝沢和典 が 2.22。 トップ回数は 高宮まり 2 回・滝沢和典 3 回、 ラス回数は 高宮まり 4 回・滝沢和典 1 回で、 同卓時の合計ptは 高宮まり が −115.9pt、 滝沢和典 が +104.6pt。

牌譜の和了イベントでは、 高宮まり は 滝沢和典 から直撃 (ロン和了) を 2 回 (合計 9,000 点) 奪い、 逆に 滝沢和典 は 高宮まり から 7 回 (29,000 点)。 被ツモは 高宮まり が 11 回、 滝沢和典 が 12 回。

シーズン別では 2019-20 シーズンの同卓 4 回が最多。 直近の2020-21 シーズンは 2 回同卓し、 高宮まり 0勝 ・滝沢和典 2勝だった。

このページの読み方

直接対決 勝敗: 同卓した各試合で、 着順が相手より上だった方を勝ちとして数えたもの。同卓時の成績 (平均順位・合計pt) は「その相手がいる卓での自分の成績」で、 4 人卓なので残り 2 人の影響も含む。

直撃 / 被ツモ: 牌譜の和了イベントから相手との直接のやり取りだけを数えたもの。 直撃=相手からのロン和了、 被ツモ=相手のツモ和了で支払った回数。

平均順位の標準誤差は ≈ 1.12/√n (n=20 で ±0.25)。 同卓数が少ないペアの差は偶然の範囲に収まることが多い、 傾向発見用のエンタメ指標として楽しんでほしい。

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