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運指標
Mリーグ 2018-19シーズン レギュラー 悪配牌率 ランキング
配牌シャンテン数 ≥5 の局 / 総局数。低いほど配牌運◎
最新試合: 2019-02-12 時点のデータ
平均 13.7%中央値 13.4%(n=20)
分布レンジ
n=20最上位
9.0%
下位10%ライン
11.6%
下位25%ライン
12.1%
中央値
13.4%
平均
13.7%
上位25%ライン
15.4%
上位10%ライン
16.0%
最下位
19.5%
分布ヒストグラム
n=20シーズン推移トレンド
悪配牌率の各シーズン平均値・1 位選手
前期比 -0.3%
チーム別平均
最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。
悪配牌率 の Q&A
悪配牌率とは何ですか?
配牌時点で 5 シャンテン以上 (テンパイまで 5 枚以上替える必要のある重い手) だった局の割合。実データ 20 人の平均は 13.7%、中央値 13.4%、上位 25% ライン (=低い方) は 12.1%、上位 10% ラインは 11.6%、最低値は 9.0%。良配牌率 (≤2) と対称な指標で、「ひどい配牌をどれだけ食らったか」を測る。≥5 シャンテンの配牌は手作りに 7 巡以上必要で、ほぼベタオリ局になりやすい。完全に運の結果なので、低いシーズンほど配牌に恵まれている純運の指標。
良い方向
低いほど良い
悪配牌率が高い選手の特徴は?
重い配牌が多く、ベタオリやアガリ放棄に追い込まれる局が多い不運シーズン。
悪配牌率が低い選手の特徴は?
重い配牌に当たりにくく、序盤から手が組める恵まれたシーズン。
悪配牌率はどう計算しますか?
悪配牌率 = 配牌シャンテン数 ≥ 5 の局数 / 総局数
読み取りのポイント
- ▸12.1% 以下で上位 25%、11.6% 以下で上位 10%、9.0% が最低値。
- ▸良配牌率 (≤2) とセットで「配牌の良し悪し両端」を確認すると分布全体が見える。
- ▸配牌シャンテン平均と合わせて配牌運軸を構成する。