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守備系

Mリーグ 2019-20シーズン 通算 放銃率 ランキング

放銃 / 総局数。低いほど良い(守備力)。

最新試合: 2020-06-23 時点のデータ

平均 10.7%中央値 10.7%(n=28)
11位 〜 18位 (8人)展開 ▾
順位前期比選手放銃率
11-
瑞原明奈
瑞原明奈
10.0%
129
松本吉弘
松本吉弘
10.2%
135
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
10.5%
14-
岡田紗佳
岡田紗佳
10.7%
1513
滝沢和典
滝沢和典
10.7%
16-
沢崎誠
沢崎誠
10.9%
173
白鳥翔
白鳥翔
10.9%
18-
日向藍子
日向藍子
11.2%

分布レンジ

n=28
最上位
7.8%
下位10%ライン
9.0%
下位25%ライン
9.6%
中央値
10.7%
平均
10.7%
上位25%ライン
11.6%
上位10%ライン
12.5%
最下位
13.7%

分布ヒストグラム

n=28

シーズン推移トレンド

放銃率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -0.2%
11.7%11.0%10.4%11.2%18-1910.7%19-2010.9%20-2110.4%21-2210.4%22-2311.4%23-2411.7%24-2511.5%25-26
各シーズンの 1 位

チーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

放銃率 の Q&A

放銃率とは何ですか?

放銃率は守備力の核となる指標。全局のうち他家にロン和了された率で、低いほど振り込みが少ない堅い打ち手。実データ 28 人の平均は 10.7%、中央値 10.7%。上位 25% ライン (=低い方) は 9.6%、上位 10% ラインは 9.0%、最低値は 7.8%。放銃率は単にベタオリが多いから下がるわけではなく、「押すべき時と降りるべき時の判断」「危険牌の読み」が精度の高い選手ほど低くなる。和了率が高い攻撃型の選手でも放銃率が平均以下なら、押し引きのバランスが優れている証拠。

良い方向
低いほど良い

放銃率が高い選手の特徴は?

振り込みが多く、守備判断が甘い or 押しが強すぎる。

放銃率が低い選手の特徴は?

危険牌を的確に処理できる。守備の達人。

放銃率はどう計算しますか?

放銃率 = 放銃局数 / 総局数
読み取りのポイント
  • 9.6% 以下で上位 25%、9.0% 以下で上位 10%、7.8% が最低値 (=守備最上位)。
  • 攻撃型 (和了率 高) かつ放銃率低の選手は押し引きが神がかっている。
  • 放銃率と平均放銃失点を掛け合わせると「振り込みダメージ量」として読める。

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