試合レポート2024-01-18·2023-24 レギュラー

Mリーグ 2024年1月18日 試合結果高宮 +83.2、伊達 +53.8 の連勝で KONAMI が 3 位浮上

1 試合目は高宮まりが 跳満ツモ 13,300 点+魚谷から跳満ロン 20,300 点 で +83.2、2 試合目は伊達朱里紗が無放銃 +53.8、KONAMI は 1 日 +137.0 で 4 位累計を 128.2 → 265.2 まで伸ばしドリブンズを抜き 3 位へ浮上。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#KONAMI 麻雀格闘倶楽部#KADOKAWAサクラナイツ#赤坂ドリブンズ#セガサミーフェニックス

2024年1月18日 第67節の結果

この日の要点

高宮 +83.2 と伊達 +53.8 の連勝で KONAMI が 1 日 +137.0 を獲りドリブンズを抜き 3 位へ浮上、ファイナル進出ライン上の中位戦線が大きく動いた一日となった。
  • •1 試合目は高宮まりが 東 2 局 1 本場の跳満ツモ 13,300 点 (一発+裏 1) + 南 3 局 1 本場の魚谷から跳満ロン 20,300 点 (一発+裏 2) + 満貫ツモ 9,000 点 (一発) を含む 5 和了 48,100 点+放銃 0 で +83.2、一発 3 回・裏ドラ 2 回を引き込む引き が打点を跳満圏に押し上げた。
  • •魚谷侑未は 南 3 局 3 本場の満貫ツモ 9,900 点 を返したが、南 3 局 1 本場の高宮への跳満放銃 20,300 点+南 4 局 1・2 本場の堀への連続ロン放銃 13,500 点 の 3 放銃 30,800 点が直撃して -62.0 のラス、フェニックスは 8 位累計 -344.0 を -406.0 まで後退させた。
  • •2 試合目は伊達朱里紗が 東 3 局 0 本場の満貫ツモ 8,000 点 (配牌ドラ 3) + ロン 2 本の 3 和了 18,400 点+放銃 0 で +53.8、配牌段階のドラ 3 を満貫圏まで押し上げる打点 で着順を取り切った。
  • •KONAMI は高宮 +83.2+伊達 +53.8 の 1 日 +137.0 で 4 位累計を 128.2 → 265.2 まで伸ばし、ドリブンズ (211.6) を抜いて 3 位へ浮上、ファイナル進出ライン上の中位戦線が大きく動く 節となった。
  • •ドリブンズは渡辺 -26.2+鈴木たろう -19.1 の 1 日 -45.3 で 3 位累計 256.9 → 211.6 まで後退、KONAMI に抜かれて 4 位降格、ファイナル圏ボーダー上の貯金が一気に削られた。
1 試合目

高宮 +83.2、跳満ツモと跳満ロンの連発で KONAMI を圏内へ押し上げる

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1PiratesPirates+460.1
2サクラナイツサクラナイツ+397.1
3ドリブンズドリブンズ+256.9
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+128.2
5ABEMASABEMAS-16.0
6風林火山風林火山-90.4
7雷電雷電-341.7
8フェニックスフェニックス-344.0
9BEAST XBEAST X-450.2
  • ▶KONAMI 高宮はファイナル圏 4 位の貯金を厚くする勝ちが必要
  • ▶サクラナイツ堀は前節 +61.9 の勢いで首位 Pirates との 63 点差をさらに詰めたい
  • ▶ドリブンズ渡辺は 3 位の地位を保つラス回避が課題
  • ▶フェニックス魚谷は 8 位累計の悪化を止めるプラス着順が必要

定量データ

高宮まりが +83.2 で 1 着。柱は 東 2 局 1 本場の跳満ツモ 13,300 点 (3,000-6,000、6 飜・一発+裏 1+赤 1) と 南 3 局 1 本場の魚谷から跳満ロン 20,300 点 (6 飜・一発+裏 2+赤 2)、さらに 南 1 局 0 本場の満貫ツモ 9,000 点 (2,000-4,000、4 飜・一発) を加えた 5 和了 48,100 点+放銃 0。リーチ 5 本中 3 和了の高い精度に加え、一発 3 回・裏ドラ 2 回を引き込む引き が打点を跳満圏に押し上げ、KONAMI に ファイナル進出戦線で大きな貯金 を持ち込んだ。

堀慎吾は 3 和了 18,400 点を返して +5.0 の 2 着。リーチ 2 本中 1 和了の精度ながら、南 4 局 0 本場の渡辺からロン 4,900 点+南 4 局 1 本場の魚谷からロン 7,100 点+南 4 局 2 本場の魚谷からロン 6,400 点 の オーラス連続ロン 18,400 点 で着順を取り切り、サクラナイツは前節 +61.9 の勢いを 2 位浮上戦線で薄く積み上げる 形に。

渡辺太は 東 1・2 局の連続ツモ 4,000 点+4,000 点 で先制したものの、南 4 局 0 本場の堀へのロン 4,900 点放銃 が直撃して -26.2 の 3 着。リーチ 4 本中 2 和了の精度を持ちながら、配牌悪 3 局を抱えて 2 和了 8,000 点止まり で打点を伸ばせず、ドリブンズは 3 位累計 256.9 を 230.7 まで圧縮 された。

魚谷侑未は 南 3 局 3 本場の満貫ツモ 9,900 点 (2,000-4,000) を返したが、南 3 局 1 本場の高宮への跳満放銃 20,300 点+南 4 局 1・2 本場の堀への連続ロン放銃 13,500 点 の 3 放銃 30,800 点 が致命傷で -62.0 のラス。配牌ドラ累計 13 を抱えながら、跳満一発の出血を埋められず、フェニックスは 8 位累計 -344.0 を -406.0 まで後退 させた。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
63,200+38,200
+83.2+9.7
2
25,0000
+5.0-21.5
3
13,800-11,200
-26.2-8.5
4
-2,000-27,000
-62.0-11.1
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
高宮まり
35.7%21.4%35.7%0.0%60.0%9,620—8.0巡60.0%0.0%(n=32)
堀慎吾
14.3%14.3%21.4%7.1%0.0%6,1332,60010.3巡50.0%12.8%(n=47)
渡辺太
28.6%35.7%14.3%7.1%100.0%4,0003,90014.0巡50.0%16.1%(n=31)
魚谷侑未
7.1%14.3%14.3%21.4%100.0%7,10010,26717.0巡0.0%20.9%(n=43)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東2局1本場高宮、跳満ツモ 13,300 点で序盤に主導権を握る

高宮まりが東 2 局 1 本場で 6 飜の跳満ツモ 13,300 点 (3,000-6,000、一発+裏 1+赤 1) を仕留めて 1 着圏に飛び出した。一発と裏ドラを同時に引き込む引き が満貫を跳満化し、KONAMI はファイナル進出戦線の貯金作りに最高のスタートを切った。

高宮まり
南3局1本場高宮、魚谷から跳満ロン 20,300 点で +83.2 を確定の流れに

高宮まりが南 3 局 1 本場で魚谷から 6 飜の跳満ロン 20,300 点 (一発+裏 2+赤 2) を仕留めて 4 和了目に到達、+83.2 の圧勝を確定する流れに乗せた。一発と裏ドラ 2 枚 で再び満貫を跳満化する引きが連続し、KONAMI は ファイナル進出戦線で大きな貯金 を獲得、フェニックスはこの一撃が後退の決定打となった。

高宮まり魚谷侑未
南4局0本場堀、オーラス連続ロンで 2 着滑り込み

堀慎吾が南 4 局 0 本場で渡辺からロン 4,900 点、続く 1 本場+2 本場で魚谷から 7,100 点+6,400 点の 3 連続ロン 18,400 点 を決めて 2 着滑り込み +5.0。配牌悪 4 局を抱えながらオーラスの連荘を組み立てる粘り で着順を取り、サクラナイツは前節の勢いを 2 位戦線に薄く積み上げた。

堀慎吾

運診断

高宮まり
運指数62
配牌ドラ
+12
被ツモ
-12
一発
+9
渡辺太3
運指数44
被ツモ
-15
配牌ドラ
+11
親被ツモ
-4
魚谷侑未4
運指数41
被ツモ
-15
配牌ドラ
+12
親被ツモ
-8
堀慎吾2
運指数31
被ツモ
-21
配牌ドラ
+8
親被ツモ
-8
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
高宮まり運指数 62
配牌ドラ+12
被ツモ-12
一発+9
好配牌+4
親被ツモ-4
ツモ運+2
悪配牌-1
合計 (素点)+10
渡辺太3運指数 44
被ツモ-15
配牌ドラ+11
親被ツモ-4
悪配牌-3
ツモ運+2
合計 (素点)-9
魚谷侑未4運指数 41
被ツモ-15
配牌ドラ+12
親被ツモ-8
悪配牌-3
好配牌+2
ツモ運+1
合計 (素点)-11
堀慎吾2運指数 31
被ツモ-21
配牌ドラ+8
親被ツモ-8
悪配牌-4
裏ドラ+3
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)-21

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1PiratesPirates+460.10.0
2サクラナイツサクラナイツ+402.1+5.0
3ドリブンズドリブンズ+230.7-26.2
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+211.4+83.2
5ABEMASABEMAS-16.00.0
6風林火山風林火山-90.40.0
7雷電雷電-341.70.0
8フェニックスフェニックス-406.0-62.0
9BEAST XBEAST X-450.20.0

チーム変化

KONAMI は高宮 +83.2 で 4 位累計 128.2 → 211.4 まで一気に伸ばし、3 位ドリブンズ (230.7) との差を 19.3 点まで圧縮。サクラナイツは堀 +5.0 で 2 位累計を 402.1 へ、ドリブンズは渡辺 -26.2 で 3 位累計が 230.7 へ削られ、フェニックスは魚谷ラス -62.0 で 8 位累計が -406.0 まで後退、最下位 BEAST X (-450.2) との差が 44.2 点まで圧縮された。

麻雀格闘倶楽部高宮 +83.2、4 位累計 211.4 で 3 位差を 19.3 点に圧縮
サクラナイツ堀 2 着 +5.0、2 位累計 402.1 へ薄く加算
ドリブンズ渡辺 3 着 -26.2、3 位累計 230.7 へ圧縮
フェニックス魚谷ラス -62.0、8 位累計 -406.0 へ後退
2 試合目

伊達 +53.8、無放銃でまとめ KONAMI が 3 位浮上を確定

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1PiratesPirates+460.1
2サクラナイツサクラナイツ+402.1
3ドリブンズドリブンズ+230.7
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+211.4
5ABEMASABEMAS-16.0
6風林火山風林火山-90.4
7雷電雷電-341.7
8フェニックスフェニックス-406.0
9BEAST XBEAST X-450.2
  • ▶KONAMI 伊達は高宮 +83.2 を上乗せして 3 位ドリブンズを抜き返す連勝が課題
  • ▶サクラナイツ内川は堀 +5.0 をさらに伸ばして首位差を詰めたい
  • ▶ドリブンズ鈴木たろうは 3 位の地位を保つプラス着順が必要
  • ▶フェニックス醍醐は 8 位累計の悪化を止めるラス回避が課題

定量データ

伊達朱里紗が +53.8 で 1 着。柱は 東 3 局 0 本場の満貫ツモ 8,000 点 (2,000-4,000、5 飜・配牌ドラ 3) + 東 1 局 0 本場の内川からロン 4,000 点 + 南 2 局 0 本場の鈴木たろうからロン 6,400 点の 3 和了 18,400 点+放銃 0。リーチ 2 本中 1 和了でも 配牌段階のドラ累計 4 を満貫圏まで押し上げる打点 で着順を取り、KONAMI は 1 試合目の高宮 +83.2 と合わせて 1 日 +137.0 を確保 し、3 位ドリブンズを抜き返す決定打となった。

醍醐大は 東 4 局 0 本場の鈴木たろうからロン 5,900 点 (3 飜・一発) + 南 1 局 1 本場のツモ 2,400 点の 2 和了 8,300 点で +5.1 の 2 着。リーチ 2 本中 1 和了の精度ながら 配牌悪 4 局を抱えて打点が伸びず、フェニックスは 8 位累計 -406.0 を -400.9 まで薄く圧縮、最下位ライン上の出血を一旦止めた。

鈴木たろうは 南 3 局 1 本場の跳満ツモ 9,300 点 (2,000-4,000、5 飜・裏 2+赤 1) を仕留めて打点を返したが、東 2 局 0 本場の内川からロン 2,600 点を許してから東 4 局 0 本場の醍醐へのロン 5,900 点放銃+南 2 局 0 本場の伊達へのロン 6,400 点放銃 の 2 放銃 10,300 点 が直撃して -19.1 の 3 着。和了 2 本のみで放銃の出血を埋められず、ドリブンズは 3 位累計 230.7 を 211.6 まで圧縮 され、KONAMI (265.2) に抜かれて 4 位降格となった。

内川幸太郎は 南 3 局 0 本場の満貫ツモ 8,800 点 (4 飜・裏 1) を返したが、東 1 局 0 本場の伊達へのロン 4,000 点放銃+東 2 局 0 本場の鈴木たろうへのロン 2,600 点放銃 の連続放銃 6,600 点が序盤の流れを失わせ -39.8 のラス。和了 1 本のみで打点を伸ばせず、サクラナイツは 2 位累計を 362.3 まで圧縮された。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
33,800+8,800
+53.8-10.2
2
25,100+100
+5.1-0.7
3
20,900-4,100
-19.1-2.9
4
20,200-4,800
-39.8-5.1
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
伊達朱里紗
20.0%20.0%30.0%0.0%33.3%6,133—13.7巡50.0%0.0%(n=13)
醍醐大
20.0%30.0%20.0%0.0%50.0%4,150—10.5巡50.0%15.4%(n=13)
鈴木たろう
10.0%20.0%20.0%20.0%50.0%5,9505,15011.5巡100.0%23.1%(n=13)
内川幸太郎
20.0%20.0%10.0%20.0%100.0%8,8002,80010.0巡50.0%14.3%(n=14)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東3局0本場伊達、満貫ツモ 8,000 点で 1 着圏に飛び出す

伊達朱里紗が東 3 局 0 本場で 5 飜の満貫ツモ 8,000 点 (2,000-4,000、配牌ドラ 3) を仕留めて 1 着圏に飛び出した。配牌段階のドラ 3 を満貫圏まで押し上げる打点 で序盤に大きな貯金を確保し、KONAMI は連勝への足場を組んだ。

伊達朱里紗
南2局0本場伊達、鈴木たろうからロン 6,400 点で +53.8 を確定

伊達朱里紗が南 2 局 0 本場で鈴木たろうから 4 飜のロン 6,400 点 を仕留めて 3 和了 18,400 点に到達、+53.8 の 1 着を確定させた。KONAMI は 1 試合目の高宮 +83.2 と合わせて 1 日 +137.0 で 4 位累計を 128.2 → 265.2 まで伸ばし、ドリブンズ (211.6) を抜いて 3 位浮上、ファイナル進出ライン上の中位戦線が大きく動いた。

伊達朱里紗鈴木たろう
南3局1本場鈴木たろう、跳満ツモ 9,300 点を引きながら 3 着止まり

鈴木たろうが南 3 局 1 本場で 5 飜の跳満ツモ 9,300 点 (2,000-4,000、裏 2+赤 1) を仕留めて打点を返したが、東 4 局 0 本場+南 2 局 0 本場の 2 放銃 10,300 点が先行していたため -19.1 の 3 着止まり。裏ドラ 2 枚を引き込んでもプラスに届かない 収支となり、ドリブンズは KONAMI に抜かれて 4 位降格となった。

鈴木たろう

運診断

醍醐大2
運指数52
被ツモ
-9
配牌ドラ
+5
悪配牌
-4
鈴木たろう3
運指数49
配牌ドラ
+10
被ツモ
-9
ツモ運
-5
内川幸太郎4
運指数47
被ツモ
-9
親被ツモ
-8
配牌ドラ
+6
伊達朱里紗
運指数42
被ツモ
-9
ツモ運
-5
配牌ドラ
+4
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
醍醐大2運指数 52
被ツモ-9
配牌ドラ+5
悪配牌-4
ツモ運+3
一発+3
好配牌+1
合計 (素点)-1
鈴木たろう3運指数 49
配牌ドラ+10
被ツモ-9
ツモ運-5
親被ツモ-4
裏ドラ+3
大ドラ配牌+2
裏ドラ枚数+1
悪配牌-1
合計 (素点)-3
内川幸太郎4運指数 47
被ツモ-9
親被ツモ-8
配牌ドラ+6
裏ドラ+3
好配牌+2
悪配牌-2
大ドラ配牌+2
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)-5
伊達朱里紗運指数 42
被ツモ-9
ツモ運-5
配牌ドラ+4
好配牌+1
悪配牌-1
合計 (素点)-10

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1PiratesPirates+460.10.0
2サクラナイツサクラナイツ+362.3-39.8
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+265.2+53.81
4ドリブンズドリブンズ+211.6-19.11
5ABEMASABEMAS-16.00.0
6風林火山風林火山-90.40.0
7雷電雷電-341.70.0
8フェニックスフェニックス-400.9+5.1
9BEAST XBEAST X-450.20.0

チーム変化

KONAMI は伊達 +53.8 で 4 位累計を 265.2 まで伸ばし、ドリブンズ (211.6) を抜いて 3 位へ浮上、1 日 +137.0 で ファイナル進出ライン上の中位戦線が大きく動いた。サクラナイツは内川 -39.8 で 2 位累計を 362.3 へ圧縮、ドリブンズは鈴木たろう -19.1 で 3 位累計を 211.6 へ削られて 4 位降格、フェニックスは醍醐 +5.1 で 8 位累計を -400.9 へ薄く圧縮、最下位ラインの出血を一旦止めた。

麻雀格闘倶楽部伊達 +53.8、4 位累計 265.2 で 3 位浮上 (1 日 +137.0)
フェニックス醍醐 2 着 +5.1、8 位累計 -400.9 へ薄く圧縮
ドリブンズ鈴木たろう 3 着 -19.1、3 位累計 211.6 で 4 位降格
サクラナイツ内川ラス -39.8、2 位累計 362.3 へ圧縮

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