試合レポート2024-02-08·2023-24 レギュラー

Mリーグ 2024年2月8日 試合結果醍醐 +78.2 と二階堂瑠美 +78.2、ラス 2 卓並走

1 試合目は醍醐大が 6 和了 33,700 点・放銃 0 で +78.2 のトップ、2 試合目は二階堂瑠美が 親跳満ロン 15,300 点 (リーチ・裏 1) を含む 4 和了 37,900 点 で +78.2 のトップを返し、風林火山は 6 位累計を 53.2 点戻して雷電と入れ替わり単独 6 位に浮上した。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#U-NEXT Pirates#TEAM RAIDEN / 雷電#EX風林火山#セガサミーフェニックス

2024年2月8日 第79節の結果

第1試合

この日の試合結果
1位醍醐大フェニックス+78.2
2位瀬戸熊直樹雷電+1.5
3位勝又健志風林火山-25.0
4位瑞原明奈Pirates-54.7

第2試合

この日の試合結果
1位二階堂瑠美風林火山+78.2
2位黒沢咲雷電+8.6
3位小林剛Pirates-11.8
4位魚谷侑未フェニックス-75.0

この日の要点

1 試合目は醍醐大が 6 和了 33,700 点・放銃 0 で +78.2、2 試合目は二階堂瑠美が 親跳満ロン 15,300 点 (リーチ・裏 1) を含む 4 和了 37,900 点 で +78.2、ラス 2 卓のチームがそれぞれトップを取り合うシーソーで風林火山が雷電を抜き返せないまでも 30 点圏まで詰めた 1 日となった。
  • •1 試合目は醍醐大が 満貫ロン 8,300 点 + 満貫ロン 8,000 点 + 50 符 5,800 点 + 1,000-2,000 ツモ 2 本 を含む 6 和了 33,700 点・放銃 0 で +78.2、フェニックスは 最下位累計を -527.9 → -449.7 まで 78.2 点戻し BEAST X 差 9.8 点まで縮めた。
  • •瑞原明奈は和了 1・2,000 点止まりで、醍醐への満貫ロン 8,300 点 + 50 符ロン 5,800 点 + 30 符ロン 3,600 点を含む 4 放銃 21,200 点で -54.7 のラス、Pirates は 2 位累計が 430.2 → 375.5 まで沈下した。
  • •2 試合目は二階堂瑠美が 魚谷から親跳満ロン 15,300 点 (リーチ・裏 1) + 小林から跳満ロン 12,300 点 + 満貫ツモ 8,000 点 の 4 和了 37,900 点で +78.2、風林火山は 7 位累計を -345.1 → -266.9 まで 78.2 点戻して雷電差 30.2 点圏に詰めた。
  • •魚谷侑未は和了 0・3 放銃 25,600 点 (二階堂への親跳満 15,300 点 + 黒沢への親満 12,000 点) で -75.0 のラス、フェニックスは最下位累計が -524.7 まで沈下し 1 日合算 +3.2 で最下位累計の沈下をかろうじて止めるに留まった。
  • •風林火山は勝又 -25.0 → 二階堂 +78.2 で 1 日合算 +53.2 のシーズン屈指のプラス幅、Pirates は瑞原 → 小林で -66.5 を積み、首位サクラナイツと 2 位 Pirates の差は 67.3 → 133.8 まで再拡大しレギュラー終盤の首位戦線がほぼ決着の様相に近づいた 1 日となった。
1 試合目

醍醐 +78.2、6 和了 33,700 点・放銃 0 でフェニックスが沈下を止める

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツサクラナイツ+497.5
2PiratesPirates+430.2
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+275.1
4ドリブンズドリブンズ+260.5
5ABEMASABEMAS+71.4
6雷電雷電-246.8
7風林火山風林火山-320.1
8BEAST XBEAST X-439.9
9フェニックスフェニックス-527.9
  • ▶Pirates 瑞原は 2 位累計 430.2 の貯金を厚くして首位差を縮めるトップが欲しい
  • ▶雷電 瀬戸熊は 6 位累計 -246.8 の沈下を止めるラス回避が最優先
  • ▶風林火山 勝又は 7 位累計 -320.1 の沈下を止めるプラス着が必要
  • ▶フェニックス醍醐は最下位累計 -527.9 の沈下を止めるトップが欲しい

定量データ

醍醐大が +78.2 で 1 着。柱は 瑞原明奈から 4 飜の満貫ロン 8,300 点 (本場込み) + 勝又健志から 5 飜の満貫ロン 8,000 点 + 瑞原から 2 飜の 50 符ロン 5,800 点 + 3 飜のツモ 4,000 点 (1,000-2,000 系) ×2 + 瑞原から 30 符 2 飜のロン 3,600 点の 6 和了 33,700 点・放銃 0。リーチ 0 のままダマでロンを 4 本と 1,000-2,000 のツモを 2 本仕留める打点設計 で、フェニックスは最下位累計を -527.9 → -449.7 まで 78.2 点戻した。

瀬戸熊直樹は 和了 0・放銃 0 で局面を堅実に処理、リーチ 1 本中 0 和了で打点には結び付かなかったが収支を抑え +1.5 の 2 着。配牌悪 0・配牌ドラ累計 4 と素材は薄かった ものの放銃を回避してプラス着を確保し、雷電は 6 位累計を -246.8 → -245.3 まで 1.5 点戻した。

勝又健志は瑞原から 3 飜 40 符のロン 6,500 点 (裏 1) の 1 和了 6,500 点に留まった上、醍醐への満貫ロン放銃 8,000 点 + 瑞原へのロン放銃 2,000 点を浴びて -25.0 の 3 着。リーチ 2 本中 1 和了で打点を作りに行った が出力が伸びず、風林火山は 7 位累計を -320.1 → -345.1 まで 25.0 点後退させた。

瑞原明奈は勝又から 1 飜の 30 符ロン 2,000 点の 1 和了 2,000 点止まりで、醍醐への満貫ロン 8,300 点 + 50 符ロン 5,800 点 + 30 符ロン 3,600 点 + 勝又へのロン 2,600 点を含む 4 放銃 21,200 点 が致命傷で -54.7 のラス。リーチ 2 本中 0 和了で打点に結び付けられず、Pirates は 2 位累計を 430.2 → 375.5 まで 54.7 点後退させた。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
58,200+33,200
+78.2+14.3
2
21,500-3,500
+1.5-12.6
3
15,000-10,000
-25.0+7.8
4
5,300-19,700
-54.7-11.4
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
醍醐大
0.0%54.5%54.5%0.0%33.3%5,617—9.5巡—0.0%(n=10)
瀬戸熊直樹
9.1%27.3%0.0%0.0%————0.0%33.3%(n=6)
勝又健志
18.2%9.1%9.1%18.2%0.0%6,5005,0009.0巡50.0%0.0%(n=7)
瑞原明奈
9.1%45.5%9.1%36.4%0.0%2,0005,3007.0巡0.0%0.0%(n=8)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東場醍醐、勝又から満貫ロン 8,000 点 (5 飜) で先制

醍醐大が勝又健志から 5 飜の満貫ロン 8,000 点 を仕留めて 1 着圏に飛び出した。リーチをかけずにダマで仕留めた早い満貫直撃 で、フェニックスは最下位累計の沈下を止める起点を作った。

醍醐大勝又健志
南場醍醐、瑞原から満貫ロン 8,300 点 (4 飜・本場込み) で 2 本目

醍醐大が瑞原明奈から 4 飜の満貫ロン 8,300 点 (本場込み) を仕留めて点棒を厚く積み上げた。リーチ 0 を貫いた打点設計の中で 2 本目の満貫直撃 が決まり、瑞原はラスを決定づける致命的な被弾を浴びた。

醍醐大瑞原明奈
南場醍醐、瑞原から 50 符 2 飜ロン 5,800 点でトップ確定

醍醐大が瑞原明奈から 2 飜 50 符のロン 5,800 点 を仕留めてトップを確定させた。ダマでの中打点ロンを刻む打点設計 と合わせ、6 和了 33,700 点・放銃 0 の 1 試合を作り上げた。

醍醐大瑞原明奈

運診断

醍醐大
運指数66
配牌ドラ
+10
好配牌
+2
大ドラ配牌
+2
勝又健志3
運指数60
配牌ドラ
+12
被ツモ
-6
好配牌
+2
瑞原明奈4
運指数41
被ツモ
-6
ツモ運
-5
配牌ドラ
+5
瀬戸熊直樹2
運指数40
ツモ運
-7
被ツモ
-6
親被ツモ
-4
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
醍醐大運指数 66
配牌ドラ+10
好配牌+2
大ドラ配牌+2
ツモ運+1
悪配牌-1
合計 (素点)+14
勝又健志3運指数 60
配牌ドラ+12
被ツモ-6
好配牌+2
合計 (素点)+8
瑞原明奈4運指数 41
被ツモ-6
ツモ運-5
配牌ドラ+5
親被ツモ-4
悪配牌-1
合計 (素点)-11
瀬戸熊直樹2運指数 40
ツモ運-7
被ツモ-6
親被ツモ-4
好配牌+2
配牌ドラ+2
合計 (素点)-13

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツサクラナイツ+497.50.0
2PiratesPirates+375.5-54.7
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+275.10.0
4ドリブンズドリブンズ+260.50.0
5ABEMASABEMAS+71.40.0
6雷電雷電-245.3+1.5
7風林火山風林火山-345.1-25.0
8BEAST XBEAST X-439.90.0
9フェニックスフェニックス-449.7+78.2

チーム変化

フェニックスは醍醐 +78.2 で最下位累計が -527.9 → -449.7 まで 78.2 点戻し BEAST X (-439.9) との差をわずか 9.8 点まで縮めた、雷電は瀬戸熊 +1.5 で 6 位累計を -245.3 までわずかに戻す。風林火山は勝又 -25.0 で 7 位累計が -345.1 へ後退、Pirates は瑞原ラス -54.7 で 2 位累計が 375.5 まで沈下し 首位サクラナイツとの差が 67.3 → 122.0 まで再拡大 した。

フェニックス醍醐 +78.2、最下位累計 -449.7 で BEAST X 差 9.8 点へ
雷電瀬戸熊 2 着 +1.5、6 位累計 -245.3 でわずかに改善
風林火山勝又 3 着 -25.0、7 位累計 -345.1 で沈下継続
Pirates瑞原ラス -54.7、2 位累計 375.5 で首位差 122.0 へ拡大
2 試合目

二階堂瑠美 +78.2、親跳満ロン 15,300 点 (裏 1) で風林火山が単独 6 位へ

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツサクラナイツ+497.5
2PiratesPirates+375.5
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+275.1
4ドリブンズドリブンズ+260.5
5ABEMASABEMAS+71.4
6雷電雷電-245.3
7風林火山風林火山-345.1
8BEAST XBEAST X-439.9
9フェニックスフェニックス-449.7
  • ▶風林火山 二階堂瑠美は勝又 -25.0 を継いで 7 位累計の沈下を止めるトップが欲しい
  • ▶雷電 黒沢は瀬戸熊 +1.5 を継いで 6 位累計を -240 台に押し戻したい
  • ▶Pirates 小林は瑞原 -54.7 を取り戻して 2 位累計の沈下を止めるプラス着が必要
  • ▶フェニックス魚谷は醍醐 +78.2 を継いで最下位累計を BEAST X 超えに戻すラス回避が最優先

定量データ

二階堂瑠美が +78.2 で 1 着。柱は 魚谷侑未から 6 飜の親跳満ロン 15,300 点 (リーチ・裏 1、本場込み) + 小林剛から 6 飜の跳満ロン 12,300 点 + 4 飜の満貫ツモ 8,000 点 (2,000-4,000) + 小林から 30 符 2 飜ロン 2,300 点の 4 和了 37,900 点。リーチ 3 本中 1 和了の出力ながら親番で裏ドラを引き当て一発で 1 着圏を確定させる打点設計 で、風林火山は 7 位累計を -345.1 → -266.9 まで 78.2 点戻し 雷電 (-245.3) を抜き返せず単独 6 位を確保した。

黒沢咲は魚谷から 4 飜の親満ロン 12,000 点 の 1 和了 12,000 点で +8.6 の 2 着。親番でのダマ満貫直撃 1 本 だけで局を抑え、雷電は 6 位累計を -245.3 → -236.7 まで 8.6 点戻した。

小林剛は 6 飜の跳満ツモ 14,300 点 (3,000-6,000、リーチ・裏 2) + 3 飜の 30 符ツモ 6,900 点 + 二階堂から 30 符 2 飜ロン 2,300 点 + 魚谷から 40 符 1 飜ロン 2,300 点の 4 和了 25,800 点 を稼いだものの、二階堂への跳満ロン放銃 12,300 点 + 30 符 2 飜ロン 2,300 点 + ロン 1,000 点を含む 2 放銃 15,600 点 が痛く -11.8 の 3 着。リーチ 3 本中 2 和了で裏ドラを引き当てる打点設計 だったが二階堂への跳満直撃が出力を相殺した。

魚谷侑未は 和了 0・リーチ 1 本中 0 和了 の沈下に加え、二階堂への親跳満ロン放銃 15,300 点 + 黒沢への親満ロン放銃 12,000 点 + ロン放銃 1,300 点を含む 3 放銃 25,600 点 が致命傷で -75.0 のラス。配牌悪 3 局・配牌ドラ累計 6 と素材は薄かった 中で局を組み立てられず、フェニックスは最下位累計を -449.7 → -524.7 まで 75.0 点沈め 再び単独最下位に転落 した。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
58,200+33,200
+78.2+11.4
2
28,600+3,600
+8.6-3.3
3
28,200+3,200
-11.8+3.3
4
-15,000-40,000
-75.0-37.0
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
二階堂瑠美
21.4%21.4%28.6%7.1%25.0%9,4752,3009.8巡33.3%0.0%(n=16)
黒沢咲
7.1%28.6%7.1%0.0%0.0%12,000—10.0巡0.0%17.9%(n=39)
小林剛
21.4%28.6%28.6%14.3%50.0%6,4507,80013.0巡66.7%17.2%(n=29)
魚谷侑未
7.1%14.3%0.0%21.4%——8,533—0.0%24.3%(n=37)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東場二階堂瑠美、満貫ツモ 8,000 点 (4 飜・2,000-4,000) で先制

二階堂瑠美が 4 飜の満貫ツモ 8,000 点 (2,000-4,000) を仕留めて 1 着圏に飛び出した。早い段階での満貫ツモ で、風林火山は 7 位累計の沈下を止める起点を作った。

二階堂瑠美
東場黒沢、魚谷から親満ロン 12,000 点 (4 飜) で 2 着圏に押し上げ

黒沢咲が魚谷侑未から 4 飜の親満ロン 12,000 点 を仕留めて 2 着圏に押し上げた。親番でのダマ満貫直撃 で、雷電は 6 位累計を -245.3 → -240 台に戻す起点を作り、フェニックスはラスへの転落が始まった。

黒沢咲魚谷侑未
南場二階堂瑠美、魚谷から親跳満ロン 15,300 点 (リーチ・裏 1) でトップ確定

二階堂瑠美が魚谷侑未から 6 飜の親跳満ロン 15,300 点 (リーチ・裏 1、本場込み) を仕留めてトップを確定させた。親番でリーチに裏ドラを乗せる強い打点 で、風林火山は 1 試合目の勝又 -25.0 を取り戻して 6 位累計を -345.1 → -266.9 まで 78.2 点戻し雷電 (-236.7) との差を 30 点圏に縮めた。

二階堂瑠美魚谷侑未

運診断

二階堂瑠美
運指数63
配牌ドラ
+11
被ツモ
-6
ツモ運
+5
小林剛3
運指数55
ツモ運
+5
配牌ドラ
+5
親被ツモ
-4
黒沢咲2
運指数49
配牌ドラ
+12
被ツモ
-9
ツモ運
-8
魚谷侑未4
運指数16
ツモ運
-27
被ツモ
-9
配牌ドラ
+6
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
二階堂瑠美運指数 63
配牌ドラ+11
被ツモ-6
ツモ運+5
親被ツモ-4
裏ドラ+3
悪配牌-3
好配牌+2
大ドラ配牌+2
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)+11
小林剛3運指数 55
ツモ運+5
配牌ドラ+5
親被ツモ-4
好配牌+3
悪配牌-3
被ツモ-3
合計 (素点)+3
黒沢咲2運指数 49
配牌ドラ+12
被ツモ-9
ツモ運-8
大ドラ配牌+2
好配牌+1
悪配牌-1
合計 (素点)-3
魚谷侑未4運指数 16
ツモ運-27
被ツモ-9
配牌ドラ+6
親被ツモ-4
悪配牌-3
合計 (素点)-37

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツサクラナイツ+497.50.0
2PiratesPirates+363.7-11.8
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+275.10.0
4ドリブンズドリブンズ+260.50.0
5ABEMASABEMAS+71.40.0
6雷電雷電-236.7+8.6
7風林火山風林火山-266.9+78.2
8BEAST XBEAST X-439.90.0
9フェニックスフェニックス-524.7-75.0

チーム変化

風林火山は二階堂瑠美 +78.2 で 7 位累計を -345.1 → -266.9 まで 78.2 点戻し雷電 (-236.7) との差を 30.2 点圏に縮めた、1 日合算は勝又 -25.0 を相殺して +53.2 のシーズン屈指のプラス幅となった。雷電は黒沢 2 着 +8.6 で 6 位累計を -236.7 まで戻し 6 位の貯金を 10 点厚くした、Pirates は小林 3 着 -11.8 で 2 位累計が 363.7 まで沈下し 1 日合算 -66.5 で首位差 133.8 まで再拡大、フェニックスは魚谷ラス -75.0 で最下位累計が -524.7 へ後退し 1 日合算 +3.2 のほぼゼロ収支で最下位累計の沈下を止められなかった。

風林火山二階堂瑠美 +78.2、7 位累計 -266.9 で雷電差 30.2 点へ
雷電黒沢 2 着 +8.6、6 位累計 -236.7 で 1 日合算 +10.1
Pirates小林 3 着 -11.8、2 位累計 363.7 で 1 日合算 -66.5
フェニックス魚谷ラス -75.0、最下位累計 -524.7 で 1 日合算 +3.2

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