試合レポート2024-02-09·2023-24 レギュラー

Mリーグ 2024年2月9日 試合結果サクラナイツ +80.1 で首位独走モード

1 試合目は岡田紗佳が 親跳満ツモ 19,000 点 (裏 2・赤 1) を含む 5 和了 35,000 点で +72.0 のトップ、2 試合目は滝沢和典が 満貫 4 本 44,700 点 で +52.7 のトップを返し、サクラナイツは首位累計を 577.6 まで押し上げ独走の様相が一段と強まった。

公開 2026-04-27#2023-24#レギュラー#KADOKAWAサクラナイツ#KONAMI 麻雀格闘倶楽部#渋谷ABEMAS#赤坂ドリブンズ

2024年2月9日 第80節の結果

この日の要点

1 試合目は岡田紗佳が 親跳満ツモ 19,000 点 を含む 5 和了 35,000 点で +72.0、2 試合目は滝沢和典が 満貫 4 本 44,700 点 で +52.7、サクラナイツは首位累計を 577.6 まで押し上げレギュラー優勝戦線は事実上一強の様相 となった 1 日となった。
  • •1 試合目は岡田紗佳が 6 飜の親跳満ツモ 19,000 点 (裏 2・赤 1) を含む 5 和了 35,000 点・放銃 1,500 点で +72.0、リーチ 3 本中 3 和了の精度で サクラナイツは首位累計を 497.5 → 569.5 まで 72.0 点積み上げた。
  • •佐々木寿人は和了 1・3 放銃 14,900 点で -55.8 のラス、KONAMI は 3 位累計が 275.1 → 219.3 まで後退してドリブンズに抜かれ一旦 4 位に転落した。
  • •2 試合目は滝沢和典が 白鳥から満貫ロン 11,300 点 + 8,300 点 + 満貫ツモ 10,600 点 + 8,000 点 の 5 和了 44,700 点で +52.7、KONAMI は 4 位累計を 219.3 → 272.0 まで伸ばしドリブンズを再逆転して 3 位再浮上 を達成した。
  • •堀慎吾は 7 飜の跳満ツモ 15,300 点 (裏 3・赤 1) + 満貫ツモ 10,300 点を含む 3 和了 32,600 点を稼ぎながらも滝沢からのロン 2 本 14,800 点を浴びて +8.1 の 2 着、白鳥翔は満貫ロン 2 本 26,300 点を取り返したものの直撃被弾 19,600 点で -15.9 の 3 着に終わった。
  • •サクラナイツは岡田 +72.0 → 堀 +8.1 で 1 日合算 +80.1 を積み首位累計を 577.6 まで押し上げ、Pirates との首位差は 133.8 → 213.9 まで広がり優勝戦線は事実上一強の様相 が一段と強まった 1 日となった。
1 試合目

岡田、親跳満ツモ 19,000 点でサクラナイツが首位累計を 569.5 まで伸ばす

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツサクラナイツ+497.5
2PiratesPirates+363.7
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+275.1
4ドリブンズドリブンズ+260.5
5ABEMASABEMAS+71.4
6雷電雷電-236.7
7風林火山風林火山-266.9
8BEAST XBEAST X-439.9
9フェニックスフェニックス-524.7
  • ▶サクラナイツ岡田は首位累計 497.5 をさらに厚くし独走を確実にしたい
  • ▶ドリブンズ渡辺は 4 位累計 260.5 の貯金をポストシーズン圏として固めたい
  • ▶ABEMAS 日向は 5 位累計 71.4 の二桁プラス圏を維持したい
  • ▶KONAMI 佐々木は 3 位累計 275.1 のセミファイナル進出枠を固めるプラス着が欲しい

定量データ

岡田紗佳が +72.0 で 1 着。柱は 6 飜の親跳満ツモ 19,000 点 (裏 2・赤 1、本場込み) + 佐々木寿人から 3 飜 40 符のロン 7,800 点 (本場込み) + 日向藍子から 2 飜 30 符のロン 4,600 点 (ドラ 1) を含む 5 和了 35,000 点・放銃 1 本 1,500 点。リーチ 3 本中 3 和了の 100% 精度で打点と回数を両立する出力 で、サクラナイツは首位累計を 497.5 → 569.5 まで 72.0 点積み上げた。

渡辺太は日向から 3 飜 30 符の親ロン 6,800 点 (ドラ 1) + 佐々木から 3 飜 40 符のロン 6,200 点 (一発) の 2 和了 13,000 点 で +6.0 の 2 着。リーチ 5 本中 2 和了で打点に結び付けた が、ロン 3 本 6,500 点を浴びる場面もあり 2 着止まり、ドリブンズは 4 位累計を 260.5 → 266.5 まで小幅に伸ばした。

日向藍子は 30 符 2 飜系のロン 3 本 10,300 点 の和了を作ったものの、岡田からのロン放銃 4,600 点 + 渡辺からの親ロン 6,800 点を含む 3 放銃 10,000 点が重く -22.2 の 3 着。配牌悪 5 局・配牌ドラ累計 9 と素材は分散していた 中で局を組み立てに行ったが、ABEMAS は 5 位累計を 71.4 → 49.2 まで後退させた。

佐々木寿人は 30 符 1 飜のロン 2,600 点 の 1 和了 2,600 点止まりで、岡田への 7,800 点 + 渡辺への 6,200 点 + 日向への 3,900 点の 3 放銃 14,900 点 が致命傷で -55.8 のラス。配牌良 2 局・配牌ドラ累計 10 の素材は揃っていた が打点に結び付けられず、KONAMI は 3 位累計を 275.1 → 219.3 まで沈めた。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
52,000+27,000
+72.0+20.5
2
26,000+1,000
+6.0+7.6
3
17,800-7,200
-22.2-1.7
4
4,200-20,800
-55.8+5.0
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
岡田紗佳
21.4%28.6%35.7%7.1%20.0%7,0001,5008.2巡100.0%11.4%(n=35)
渡辺太
28.6%28.6%14.3%21.4%0.0%6,5002,16711.0巡50.0%30.8%(n=26)
日向藍子
14.3%21.4%21.4%21.4%0.0%3,4333,33314.3巡50.0%5.1%(n=39)
佐々木寿人
14.3%28.6%7.1%21.4%0.0%2,6004,9679.0巡0.0%11.6%(n=43)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東場岡田、親跳満ツモ 19,000 点 (6 飜・裏 2・赤 1) で先制

岡田紗佳が 6 飜の親跳満ツモ 19,000 点 (裏 2・赤 1、本場込み) を仕留めて 1 着圏に大きく飛び出した。親番に裏ドラ 2 を引き当てる打点 で、サクラナイツは首位独走モードを確実にする起点を作った。

岡田紗佳
南場岡田、佐々木から 40 符 3 飜ロン 7,800 点 (本場込み) で 1 着確定

岡田紗佳が佐々木寿人から 3 飜 40 符のロン 7,800 点 (本場込み) を仕留めてトップを確定させた。親跳満ツモを足場に直撃で締める展開 で、佐々木は 3 放銃 14,900 点の被弾でラス確定の流れに入った。

岡田紗佳佐々木寿人
南場渡辺、日向から親 30 符 3 飜ロン 6,800 点で 2 着圏に

渡辺太が日向藍子から 3 飜 30 符の親ロン 6,800 点 (ドラ 1) を仕留めて 2 着圏に押し上がった。親番のロンで打点を作りに行く展開 で、ドリブンズは 4 位累計の貯金を小幅に上積みした。

渡辺太日向藍子

運診断

岡田紗佳
運指数72
配牌ドラ
+10
ツモ運
+7
悪配牌
-4
渡辺太2
運指数60
配牌ドラ
+7
一発
+3
被ツモ
-3
佐々木寿人4
運指数57
配牌ドラ
+9
被ツモ
-3
好配牌
+2
日向藍子3
運指数51
配牌ドラ
+8
悪配牌
-5
被ツモ
-3
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
岡田紗佳運指数 72
配牌ドラ+10
ツモ運+7
悪配牌-4
裏ドラ+3
裏ドラ枚数+2
好配牌+2
合計 (素点)+20
渡辺太2運指数 60
配牌ドラ+7
一発+3
被ツモ-3
好配牌+1
悪配牌-1
ツモ運+1
合計 (素点)+8
佐々木寿人4運指数 57
配牌ドラ+9
被ツモ-3
好配牌+2
ツモ運-2
悪配牌-1
合計 (素点)+5
日向藍子3運指数 51
配牌ドラ+8
悪配牌-5
被ツモ-3
ツモ運-3
好配牌+1
合計 (素点)-2

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツサクラナイツ+569.5+72.0
2PiratesPirates+363.70.0
3ドリブンズドリブンズ+266.5+6.01
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+219.3-55.81
5ABEMASABEMAS+49.2-22.2
6雷電雷電-236.70.0
7風林火山風林火山-266.90.0
8BEAST XBEAST X-439.90.0
9フェニックスフェニックス-524.70.0

チーム変化

サクラナイツは岡田 +72.0 で首位累計が 497.5 → 569.5 へ 大幅に貯金加算、2 位 Pirates との首位差は 133.8 → 205.8 まで広がり独走モードが一段と強まった。ドリブンズは渡辺 2 着 +6.0 で 4 位累計が 266.5 となり KONAMI を逆転して 3 位に浮上、KONAMI は佐々木ラス -55.8 で 3 位累計が 219.3 まで後退して 4 位に転落、ABEMAS は日向 3 着 -22.2 で 5 位累計を 49.2 まで戻された。

サクラナイツ岡田 +72.0、首位累計 569.5 で独走モード強化
ドリブンズ渡辺 2 着 +6.0、4 位累計 266.5 で KONAMI を逆転 3 位浮上
ABEMAS日向 3 着 -22.2、5 位累計 49.2 で二桁プラス圏を維持
麻雀格闘倶楽部佐々木ラス -55.8、3 位累計 219.3 でドリブンズに抜かれ 4 位転落
2 試合目

滝沢 +52.7、満貫 4 本 44,700 点で KONAMI が 3 位に再浮上

試合前

試合前順位
試合前順位
順位チーム累計pt
1サクラナイツサクラナイツ+569.5
2PiratesPirates+363.7
3ドリブンズドリブンズ+266.5
4麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+219.3
5ABEMASABEMAS+49.2
6雷電雷電-236.7
7風林火山風林火山-266.9
8BEAST XBEAST X-439.9
9フェニックスフェニックス-524.7
  • ▶KONAMI 滝沢は佐々木 -55.8 を取り戻して 3 位再浮上を狙うプラス着が必要
  • ▶サクラナイツ堀は岡田 +72.0 を継いで首位累計を 600 点台に乗せたい
  • ▶ABEMAS 白鳥は日向 -22.2 を取り戻して 5 位累計の沈下を止めたい
  • ▶ドリブンズ鈴木は渡辺 +6.0 を継いで 3 位累計の貯金を厚くしたい

定量データ

滝沢和典が +52.7 で 1 着。柱は 4 飜の満貫ツモ 10,600 点 (2,000-4,000、ドラ 1・裏 1・赤 1) + 白鳥翔から 4 飜の満貫ロン 11,300 点 (本場込み) + 白鳥から 4 飜の満貫ロン 8,300 点 (本場込み) + 4 飜の満貫ツモ 8,000 点 (2,000-4,000、赤 1) を含む 5 和了 44,700 点。リーチ 5 本中 3 和了で満貫を 4 本仕留める高打点モード で、白鳥への直撃 2 本 19,600 点を含めた KONAMI は 4 位累計を 219.3 → 272.0 まで 52.7 点伸ばし 3 位に再浮上した。

堀慎吾は 7 飜の跳満ツモ 15,300 点 (3,000-6,000、ドラ 1・裏 3・赤 1、本場込み) + 4 飜の満貫ツモ 10,300 点 (2,000-4,000、裏 2・赤 1) + 30 符 3 飜の親ツモ 7,000 点の 3 和了 32,600 点 で +8.1 の 2 着。裏ドラを 2 度引き当てる打点設計で跳満ツモを仕留める 出力だったが、滝沢からのロン 2 本 14,800 点 (8,300+6,500) を浴びて 1 着には届かず、サクラナイツは首位累計を 569.5 → 577.6 まで小幅に上積みした。

白鳥翔は滝沢から 5 飜の親満貫ロン 14,300 点 (一発、本場込み) + 滝沢から 4 飜の親満貫ロン 12,000 点 (ドラ 3、本場込み) の 2 和了 26,300 点 を稼いだものの、滝沢への満貫直撃 2 本 19,600 点 (11,300+8,300) で素点が削られて -15.9 の 3 着。親番でロンを 2 本決める打点 はあったが、ABEMAS は 5 位累計を 49.2 → 33.3 まで後退させた。

鈴木たろうは 30 符 2 飜のツモ 5,000 点 + 堀から 30 符 2 飜のロン 2,000 点 の 2 和了 7,000 点 止まりで -44.9 のラス。リーチ 5 本中 1 和了で打点を作りに行った が放銃 0 ながら被ツモ 5 で素点が削られ、ドリブンズは 3 位累計を 266.5 → 221.6 まで沈めた。

この試合の最終結果
着選手点棒pt運
32,700+7,700
+52.7+2.8
2
28,100+3,100
+8.1-0.8
3
24,100-900
-15.9-8.6
4
15,100-9,900
-44.9-4.1
打ち筋 10 指標(打ち手の色)
この試合の選手別スタッツ
選手リーチ率副露率和了率放銃率ツモ比平均打点平均放銃上がり巡目立直勝率押し率
滝沢和典
33.3%20.0%33.3%13.3%40.0%8,94012,15011.2巡60.0%0.0%(n=37)
堀慎吾
20.0%13.3%20.0%20.0%100.0%10,8675,26714.3巡100.0%11.1%(n=45)
白鳥翔
20.0%13.3%13.3%6.7%0.0%13,1508,30010.5巡33.3%9.3%(n=43)
鈴木たろう
33.3%20.0%13.3%0.0%50.0%3,500—10.0巡20.0%2.9%(n=35)
対局進行 (局ごとの点棒推移)
鍵となった局(3件)
東場白鳥、滝沢から親満貫ロン 14,300 点 (一発) で先制

白鳥翔が滝沢和典から 5 飜の親満貫ロン 14,300 点 (一発、本場込み) を仕留めて 1 着圏に飛び出した。親番に一発を絡めた満貫直撃 で、ABEMAS は日向ラスの流れを止めるかに見えた。

白鳥翔滝沢和典
南場堀、跳満ツモ 15,300 点 (7 飜・裏 3・赤 1) で 2 着圏に

堀慎吾が 7 飜の跳満ツモ 15,300 点 (3,000-6,000、ドラ 1・裏 3・赤 1、本場込み) を仕留めて 2 着圏に押し上がった。裏ドラ 3 を引き当てる強い打点 で、サクラナイツは 1 試合目に続く高打点モードを継続した。

堀慎吾
南場滝沢、白鳥から満貫ロン 11,300 点 + 8,300 点の直撃 2 本でトップ確定

滝沢和典が白鳥翔から 4 飜の満貫ロン 11,300 点 (本場込み) + 4 飜の満貫ロン 8,300 点 (本場込み) の直撃 2 本 19,600 点を仕留めてトップを確定させた。白鳥への満貫直撃の連打 で、KONAMI は佐々木ラスを取り返す形で 3 位再浮上を達成した。

滝沢和典白鳥翔

運診断

滝沢和典
運指数55
被ツモ
-12
配牌ドラ
+9
親被ツモ
-4
堀慎吾2
運指数51
被ツモ
-9
配牌ドラ
+7
裏ドラ
+6
鈴木たろう4
運指数48
被ツモ
-15
配牌ドラ
+6
好配牌
+3
白鳥翔3
運指数44
被ツモ
-18
配牌ドラ
+12
親被ツモ
-8
選手ごと詳細運指数の内訳 (合計 = 素点)
滝沢和典運指数 55
被ツモ-12
配牌ドラ+9
親被ツモ-4
ツモ運+4
裏ドラ+3
大ドラ配牌+2
裏ドラ枚数+1
合計 (素点)+3
堀慎吾2運指数 51
被ツモ-9
配牌ドラ+7
裏ドラ+6
悪配牌-4
親被ツモ-4
裏ドラ枚数+3
大ドラ配牌+2
ツモ運-2
合計 (素点)-1
鈴木たろう4運指数 48
被ツモ-15
配牌ドラ+6
好配牌+3
ツモ運+3
悪配牌-1
合計 (素点)-4
白鳥翔3運指数 44
被ツモ-18
配牌ドラ+12
親被ツモ-8
一発+3
好配牌+2
ツモ運+1
悪配牌-1
合計 (素点)-9

試合後

試合後順位
試合後順位
順位チーム累計pt差分順位
1サクラナイツサクラナイツ+577.6+8.1
2PiratesPirates+363.70.0
3麻雀格闘倶楽部麻雀格闘倶楽部+272.0+52.71
4ドリブンズドリブンズ+221.6-44.91
5ABEMASABEMAS+33.3-15.9
6雷電雷電-236.70.0
7風林火山風林火山-266.90.0
8BEAST XBEAST X-439.90.0
9フェニックスフェニックス-524.70.0

チーム変化

KONAMI は滝沢 +52.7 で 4 位累計が 219.3 → 272.0 へ伸び ドリブンズを再逆転して 3 位に再浮上、サクラナイツは堀 2 着 +8.1 で 首位累計を 577.6 まで押し上げ独走モードを確実にした (1 日合算 +80.1)。ドリブンズは鈴木ラス -44.9 で 3 位累計が 221.6 まで後退して 4 位に転落 (1 日合算 -38.9)、ABEMAS は白鳥 3 着 -15.9 で 5 位累計が 33.3 まで沈下 (1 日合算 -38.1) した。

麻雀格闘倶楽部滝沢 +52.7、3 位累計 272.0 でドリブンズを再逆転 3 位再浮上
サクラナイツ堀 2 着 +8.1、首位累計 577.6 で 1 日合算 +80.1 の独走
ABEMAS白鳥 3 着 -15.9、5 位累計 33.3 で 1 日合算 -38.1
ドリブンズ鈴木ラス -44.9、4 位累計 221.6 で KONAMI に抜かれ 4 位転落

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