Mリーグ 打ち筋分析
リーチ率・副露率・放銃率と累計ポイントの相関、 チーム別 / 選手別の打ち筋タイプ (雀風) プロファイル、 選手の得意役・良型率を可視化。
Mリーグ 打ち筋タイプ別 TOP — 速攻・重打点・鳴き・守備 (雀風分類)
打ち筋
打ち筋カテゴリ別の代表 TOP ランキング。 まず チーム別 の集計、 次に選手別。 サンプル下限 5 試合 (プレーオフは n が少ないので注意)。
チーム別
速攻型
平均アガリ巡目重打点型
ハネ満以上率- 1
ドリブンズ20.6% - 2
BEAST X14.5% - 3
EARTH JETS14.3%
鳴き型
副露率門前リーチ型
リーチ率ツモ和了型
ツモ率- 1
ドリブンズ52.9% - 2
EARTH JETS51.8% - 3
麻雀格闘倶楽部50.7%
守備型
放銃率高打点取り型
平均和了打点選手別
※ 1 選手・チームが複数カテゴリにランクインすることがあります。
2026-27シーズン・通算の打ち筋まとめ
2026-27シーズン通算の速攻型トップはセガサミーフェニックス (平均アガリ巡目 10.58 巡)。
2026-27シーズン通算の重打点型トップは赤坂ドリブンズ (ハネ満以上率 20.6%)。
2026-27シーズン通算の鳴き型トップは赤坂ドリブンズ (副露率 29.3%)。
2026-27シーズン通算の門前リーチ型トップはU-NEXT Pirates (リーチ率 25.1%)。
2026-27シーズン通算のツモ和了型トップは赤坂ドリブンズ (ツモ率 52.9%)。
2026-27シーズン通算の守備型トップはセガサミーフェニックス (放銃率 7.9%)。
2026-27シーズン通算の高打点取り型トップは赤坂ドリブンズ (平均和了打点 7,387)。
2026-27シーズン通算のリーチ勝ち取り型トップはEX風林火山 (リーチ和了率 54.3%)。
選手別速攻型は 仲林圭 (9.15 巡) / 本田朋広 (9.70 巡) / 高宮まり (10.17 巡)。
選手別重打点型は 浅見真紀 (50.0%) / 茅森早香 (28.6%) / 岡田紗佳 (25.0%)。
選手別鳴き型は 白鳥翔 (38.3%) / 渡辺太 (37.3%) / 下石戟 (32.5%)。
選手別門前リーチ型は 瀬戸熊直樹 (30.6%) / 高宮まり (29.0%) / 園田賢 (28.3%)。
選手別ツモ和了型は 高宮まり (83.3%) / 鈴木たろう (63.6%) / 浅見真紀 (60.0%)。
選手別守備型は 内川幸太郎 (2.2%) / 本田朋広 (3.8%) / 松本吉弘 (5.1%)。
選手別高打点取り型は 浅見真紀 (9,540) / 東城りお (8,812) / 鈴木大介 (8,236)。
選手別リーチ勝ち取り型は 勝又健志 (72.2%) / 多井隆晴 (70.6%) / 瀬戸熊直樹 (69.2%)。
打ち筋をさらに細かく見る
上の雀風タイプは 8 カテゴリのまとめです。 役の選好・待ちの形・押し引き・鳴き・リーチの質を個別に比べたい場合は、 それぞれの分析ページへ。
リーチ・タンヤオ・三色などの役の出現率をリーグ平均比で色分け。
聴牌時の待ちを両面・多面と嵌張・辺張・単騎に分けて比較。
先制と追っかけで和了率・放銃率がどれだけ変わるかまで。
何シャンテンから無筋を押すかを8セルで可視化。
どれだけ鳴くか、鳴いて打点を残せるかを副露数別に。
持ち点の位置で打ち方がどれだけ変わるかの豹変度。
リーチ率・副露率・放銃率と累計ポイントの相関と散布図。