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押し引き

Mリーグ ダマ→リーチ切替率ランキング2022-23シーズン

全ステージの個人成績

ダマを選んだ局のうち、 その後の手変わりでリーチした率。

計算式
ダマ→リーチ切替率 = ダマの局のうち後でリーチを宣言した局 / ダマの局
上位
1位 本田朋広 40.7%2位 丸山奏子 36.4%3位 村上淳 28.6%3位 滝沢和典 28.6%
平均
17.5% (32人) ・ 歴代通算 17.6%

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

今季の最新ランキングMリーグ ダマ→リーチ切替率ランキング

ダマ→リーチ切替率 TOP10

ダマ→リーチ切替率ランキング
順位前期比選手ダマ→リーチ
12
本田朋広
本田朋広
40.7%
212
丸山奏子
丸山奏子
36.4%
39
村上淳
村上淳
28.6%
314
滝沢和典
滝沢和典
28.6%
52
茅森早香
茅森早香
27.8%
612
近藤誠一
近藤誠一
25.0%
716
魚谷侑未
魚谷侑未
23.8%
820
内川幸太郎
内川幸太郎
23.1%
94
小林剛
小林剛
22.7%
1012
鈴木たろう
鈴木たろう
21.1%

11位 〜 22位

ダマ→リーチ切替率ランキング
順位前期比選手ダマ→リーチ
113
二階堂瑠美
二階堂瑠美
20.7%
127
勝又健志
勝又健志
20.4%
1315
園田賢
園田賢
20.0%
1413
佐々木寿人
佐々木寿人
19.1%
147
高宮まり
高宮まり
19.1%
165
黒沢咲
黒沢咲
17.1%
1713
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
16.7%
183
伊達朱里紗
伊達朱里紗
15.4%
196
松本吉弘
松本吉弘
14.7%
2010
瑞原明奈
瑞原明奈
13.0%
212
日向藍子
日向藍子
12.1%
22-
鈴木優
鈴木優
11.8%

下位 10人

23位 〜 32位
ダマ→リーチ切替率ランキング
順位前期比選手ダマ→リーチ
233
堀慎吾
堀慎吾
11.4%
241
二階堂亜樹
二階堂亜樹
10.6%
253
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
10.3%
261
白鳥翔
白鳥翔
10.0%
2721
岡田紗佳
岡田紗佳
8.7%
28-
渋川難波
渋川難波
8.3%
2910
東城りお
東城りお
7.4%
2927
萩原聖人
萩原聖人
7.4%
31
多井隆晴
多井隆晴
3.6%
32-
仲林圭
仲林圭
3.5%

ダマ→リーチ切替率の目安 (平均・分布レンジ)

n=32
最上位
40.7%
上位10%
28.5%
上位25%
22.8%
中央値
16.9%
平均
17.5%
下位25%
10.5%
下位10%
7.5%
最下位
3.5%

ダマ→リーチ切替率の分布ヒストグラム

n=32

ダマ→リーチ切替率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

ダマ→リーチ切替率 の Q&A

ダマ→リーチ切替率とは何ですか?

門前で役のある聴牌になった瞬間にリーチせずダマを選んだ局 (ダマテン率の「ダマ」) のうち、 同じ局の後の手変わりでリーチを宣言した率。 実データ 32 人の平均は 17.5%、 中央値 16.9%、 上位 25% ラインは 22.8%、 上位 10% ラインは 28.5%、 最高値は 40.7%。 高い選手は 「とりあえずダマで構え、 良形・高打点に変わったらリーチに切り替えるタイプ」、 低い選手は 「ダマを選んだらそのまま貫くタイプ」。 ダマテン率とセットで読むと、 ダマの選び方 (最初からダマで打ち切るのか、 手変わり待ちのダマなのか) が分かる。

ダマ→リーチ切替率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 32 選手では、ダマ→リーチ切替率は平均17.5%、中央値16.9%です。

ダマ→リーチ切替率が高い選手の特徴は?

ダマは手変わり待ち。 良形・打点が整ったらリーチに切り替える。

ダマ→リーチ切替率が低い選手の特徴は?

ダマを選んだらそのまま和了か流局まで打ち切る。

ダマ→リーチ切替率はどう計算しますか?

ダマ→リーチ切替率 = ダマの局のうち後でリーチを宣言した局 / ダマの局
読み取りのポイント
  • ▸22.8% 超えで上位 25%、 28.5% 超えで上位 10%、 40.7% が最高値。
  • ▸分母はダマテン率の「ダマ」 の局 (門前で役のある聴牌になった瞬間にリーチしなかった局)。 ダマの局数が少ない選手は振れやすい。
  • ▸ダマテン率はこの切替後の局もダマとして数える (聴牌した瞬間の判断で見る)。

ダマ→リーチ切替率 ランキング サマリ

Mリーグ 2022-23シーズンにおけるダマ→リーチ切替率ランキング。 ダマを選んだ局のうち、 その後の手変わりでリーチした率。 1 位に立っているのは 本田朋広 選手で 40.7%。 丸山奏子 選手 (36.4%) が 2 位、 村上淳 選手・滝沢和典 選手 (28.6%) が同率 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 32 名、 平均値が 17.5%、 中央値が 16.9% となっており、 上位 10% ラインは 28.5%、 現在の最高値は 40.7%。 数値が高い選手はダマは手変わり待ち。 良形・打点が整ったらリーチに切り替えるという傾向、 逆に低い選手はダマを選んだらそのまま和了か流局まで打ち切ると読み取れる。 計算式は「ダマ→リーチ切替率 = ダマの局のうち後でリーチを宣言した局 / ダマの局」。

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