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Mリーグ 2022-23シーズン 通算 リーチ後和了率 ランキング

リーチ→和了 / リーチ回数

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

平均 45.3%中央値 45.0%(n=30)

TOP 10

順位前期比選手リーチ後和了率
16
多井隆晴
多井隆晴
54.4%
2-
鈴木優
鈴木優
54.3%
32
松本吉弘
松本吉弘
52.8%
419
本田朋広
本田朋広
52.7%
513
勝又健志
勝又健志
51.5%
65
小林剛
小林剛
51.4%
719
佐々木寿人
佐々木寿人
51.2%
821
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
50.5%
913
二階堂亜樹
二階堂亜樹
50.0%
93
東城りお
東城りお
50.0%
11位 〜 20位 (10人)展開 ▾

下位 10人

21位 〜 30位
順位前期比選手リーチ後和了率
2119
滝沢和典
滝沢和典
42.9%
2113
瑞原明奈
瑞原明奈
42.9%
238
魚谷侑未
魚谷侑未
42.4%
2411
園田賢
園田賢
41.6%
2522
伊達朱里紗
伊達朱里紗
40.5%
264
村上淳
村上淳
38.2%
27
萩原聖人
萩原聖人
38.0%
2820
近藤誠一
近藤誠一
36.8%
29-
渋川難波
渋川難波
34.4%
306
内川幸太郎
内川幸太郎
32.7%

分布レンジ

n=30
最上位
54.4%
上位10%
52.7%
上位25%
50.4%
中央値
45.0%
平均
45.3%
下位25%
42.5%
下位10%
37.9%
最下位
32.7%

分布ヒストグラム

n=30

シーズン推移トレンド

リーチ後和了率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 +1.4%
47.2%46.3%45.3%47.2%18-1945.4%19-2045.8%20-2145.4%21-2245.3%22-2346.3%23-2445.8%24-2547.2%25-26
各シーズンの 1 位

チーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ後和了率 の Q&A

リーチ後和了率とは何ですか?

リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 30 人の平均は 45.3%、中央値 45.0%、上位 10% ラインは 52.7%、最高値は 54.4%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。

良い方向
高いほど良い

リーチ後和了率が高い選手の特徴は?

リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。

リーチ後和了率が低い選手の特徴は?

空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。

リーチ後和了率はどう計算しますか?

リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
  • 50.4% 超えで上位 25%、52.7% 超えで上位 10%、54.4% が最高値。
  • リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
  • 守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。

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