ランキング一覧
行動・打点

Mリーグ 2020-21シーズン 通算 リーチ後和了率 ランキング

リーチ→和了 / リーチ回数

最新試合: 2021-05-18 時点のデータ

平均 45.8%中央値 45.6%(n=26)

TOP 10

順位前期比選手リーチ後和了率
18
小林剛
小林剛
67.5%
216
松本吉弘
松本吉弘
57.6%
318
内川幸太郎
内川幸太郎
57.1%
4-
堀慎吾
堀慎吾
56.8%
51
村上淳
村上淳
51.8%
618
鈴木たろう
鈴木たろう
50.0%
7-
二階堂亜樹
二階堂亜樹
49.5%
8
黒沢咲
黒沢咲
49.0%
96
萩原聖人
萩原聖人
48.0%
10
多井隆晴
多井隆晴
47.6%
11位 〜 16位 (6人)展開 ▾

下位 10人

17位 〜 26位
順位前期比選手リーチ後和了率
1714
勝又健志
勝又健志
41.2%
187
瑞原明奈
瑞原明奈
40.9%
19
魚谷侑未
魚谷侑未
40.7%
2013
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
39.5%
215
沢崎誠
沢崎誠
38.7%
228
朝倉康心
朝倉康心
38.5%
22
石橋伸洋
石橋伸洋
38.5%
247
白鳥翔
白鳥翔
37.5%
2524
高宮まり
高宮まり
34.3%
2621
近藤誠一
近藤誠一
33.8%

分布レンジ

n=26
最上位
67.5%
上位10%
57.0%
上位25%
49.4%
中央値
45.6%
平均
45.8%
下位25%
39.8%
下位10%
38.0%
最下位
33.8%

分布ヒストグラム

n=26

シーズン推移トレンド

リーチ後和了率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 +1.4%
47.2%46.3%45.3%47.2%18-1945.4%19-2045.8%20-2145.4%21-2245.3%22-2346.3%23-2445.8%24-2547.2%25-26
各シーズンの 1 位

チーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ後和了率 の Q&A

リーチ後和了率とは何ですか?

リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 26 人の平均は 45.8%、中央値 45.6%、上位 10% ラインは 57.0%、最高値は 67.5%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。

良い方向
高いほど良い

リーチ後和了率が高い選手の特徴は?

リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。

リーチ後和了率が低い選手の特徴は?

空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。

リーチ後和了率はどう計算しますか?

リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
  • 49.4% 超えで上位 25%、57.0% 超えで上位 10%、67.5% が最高値。
  • リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
  • 守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。

関連ランキング

行動・打点 の他指標

関連データ