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Mリーグ 2023-24シーズン 通算 リーチ後和了率 ランキング

リーチ→和了 / リーチ回数 Mリーグ全選手の個人成績からリーチ後和了率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2024-05-17 時点のデータ

リーチ後和了率 TOP10

順位前期比選手リーチ後和了率
15
小林剛
小林剛
60.0%
21
鈴木優
鈴木優
58.2%
322
園田賢
園田賢
55.6%
416
瑞原明奈
瑞原明奈
54.0%
5-
渡辺太
渡辺太
53.0%
623
渋川難波
渋川難波
51.8%
74
勝又健志
勝又健志
51.6%
8
二階堂亜樹
二階堂亜樹
51.5%
915
伊達朱里紗
伊達朱里紗
50.7%
108
多井隆晴
多井隆晴
50.6%
11位 〜 26位 (16人)展開 ▾

リーチ後和了率 ワースト10

27位 〜 36位
順位前期比選手リーチ後和了率
2714
岡田紗佳
岡田紗佳
44.3%
284
内川幸太郎
内川幸太郎
44.1%
298
滝沢和典
滝沢和典
43.2%
30-
醍醐大
醍醐大
43.1%
3115
仲林圭
仲林圭
43.0%
3113
松ヶ瀬隆弥
松ヶ瀬隆弥
43.0%
33-
菅原千瑛
菅原千瑛
42.4%
3422
白鳥翔
白鳥翔
42.3%
358
萩原聖人
萩原聖人
40.0%
3621
黒沢咲
黒沢咲
36.8%

リーチ後和了率の目安 (平均・分布レンジ)

n=36
最上位
60.0%
上位10%
53.5%
上位25%
50.7%
中央値
47.7%
平均
47.9%
下位25%
44.3%
下位10%
42.7%
最下位
36.8%

リーチ後和了率の分布ヒストグラム

n=36

リーチ後和了率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ後和了率 の Q&A

リーチ後和了率とは何ですか?

リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 36 人の平均は 47.9%、中央値 47.7%、上位 10% ラインは 53.5%、最高値は 60.0%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。

リーチ後和了率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 36 選手では、リーチ後和了率は平均47.9%、中央値47.7%です。高いほど優秀で、上位25%の目安は50.7%、上位10%は53.5%、リーグ最上位は60.0%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値はリーチ後和了率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
高いほど良い

リーチ後和了率が高い選手の特徴は?

リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。

リーチ後和了率が低い選手の特徴は?

空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。

リーチ後和了率はどう計算しますか?

リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
  • 50.7% 超えで上位 25%、53.5% 超えで上位 10%、60.0% が最高値。
  • リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
  • 守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。

リーチ後和了率 ランキング サマリ

Mリーグ 2023-24シーズンにおけるリーチ後和了率ランキング。 リーチ→和了 / リーチ回数。 1 位に立っているのは 小林剛 選手で 60.0%。 鈴木優 選手 (58.2%) が 2 位、 園田賢 選手 (55.6%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 36 名、 平均値が 47.9%、 中央値が 47.7% となっており、 上位 10% ラインは 53.5%、 現在の最高値は 60.0%。 数値が高い選手はリーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多いという傾向、 逆に低い選手は空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていないと読み取れる。 計算式は「リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数」。

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