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局回し

Mリーグ 歴代 レギュラー 流局率 ランキング

流局で終わった局 / 総参加局数 Mリーグ全選手の個人成績から流局率を集計し、平均・目安・チーム別平均・シーズン推移まで掲載。

最新試合: 2026-03-27 時点のデータ

11位 〜 44位 (34人)展開 ▾

流局率 ワースト10

45位 〜 54位
順位選手流局率
45
本田朋広
本田朋広
21.0%
46
茅森早香
茅森早香
21.1%
47
近藤誠一
近藤誠一
21.1%
48
黒沢咲
黒沢咲
21.3%
49
二階堂亜樹
二階堂亜樹
21.3%
50
藤崎智
藤崎智
22.0%
51
村上淳
村上淳
22.1%
52
朝倉康心
朝倉康心
22.1%
53
石橋伸洋
石橋伸洋
22.6%
54
沢崎誠
沢崎誠
23.0%

流局率の目安 (平均・分布レンジ)

n=54
最上位
13.1%
下位10%ライン
16.5%
下位25%ライン
17.9%
中央値
19.4%
平均
19.1%
上位25%ライン
20.5%
上位10%ライン
21.3%
最下位
23.0%

流局率の分布ヒストグラム

n=54

流局率のチーム別平均

最新所属チームでグルーピング。低いチームほど上位。

流局率 の Q&A

流局率とは何ですか?

自分が参加した局のうち流局で終わった率。実データ 54 人の平均は 19.1%、中央値 19.4%。流局自体は勝ちでも負けでもないが、「決着がつかない局」が多い卓は受動的な打牌が多い傾向低いと攻め合いの激しい、高いと展開がもつれやすい卓に座っていることを示す。

流局率の平均・目安はどのくらいですか?

このランキングの対象 54 選手では、流局率は平均19.1%、中央値19.4%です。低いほど優秀で、上位25%の目安は17.9%、上位10%は16.5%、リーグ最上位は13.1%です。Mリーグはトッププロが集う舞台のため、これらの数値は流局率のハイレベルな目安として参考になります。

良い方向
低いほど良い

流局率が高い選手の特徴は?

決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多め。

流局率が低い選手の特徴は?

和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓。

流局率はどう計算しますか?

流局率 = 流局局数 / 総参加局数
読み取りのポイント
  • 流局テンパイ率と組合わせて読むと「テンパイ取って流す」型かどうか分かる。
  • 1 試合 ~10 局のうち 1〜2 局が流局するのが一般的。

流局率 ランキング サマリ

Mリーグ 歴代通算 レギュラーシーズンにおける流局率ランキング。 流局で終わった局 / 総参加局数。 1 位に立っているのは 石井一馬 選手で 13.1%。 三浦智博 選手 (14.9%) が 2 位、 下石戟 選手 (15.9%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 54 名、 平均値が 19.1%、 中央値が 19.4% となっており、 上位 10% ラインは 16.5%、 現在の最低値は 13.1%。 数値が高い選手は決着がつかない局が多い、ぬるい展開が多めという傾向、 逆に低い選手は和了 or 放銃で局が決まる、攻め合いの濃い卓と読み取れる。 計算式は「流局率 = 流局局数 / 総参加局数」。

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