Mリーグ 6ブロック維持率ランキング歴代通算
セミ+ファイナルの個人成績
8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。面子とは →
- 計算式
- 6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)
- 上位
- 1位 浅井堂岐 42.6%2位 竹内元太 41.3%3位 本田朋広 40.5%
- 平均
- 27.8% (47人)
最新試合: 2026-05-15 時点のデータ
今季の最新ランキングMリーグ 6ブロック維持率ランキング6ブロック維持率 TOP10
| 順位 | 選手 | チーム | 6ブロック維持 | 局 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 42.6% | 61 | ||
| 2 | 41.3% | 92 | ||
| 3 | 40.5% | 148 | ||
| 4 | 37.8% | 45 | ||
| 5 | 33.5% | 188 | ||
| 6 | 33.3% | 123 | ||
| 7 | 33.1% | 332 | ||
| 8 | 32.6% | 138 | ||
| 9 | 32.5% | 83 | ||
| 10 | 32.4% | 37 |
11位 〜 37位
| 順位 | 選手 | チーム | 6ブロック維持 | 局 |
|---|---|---|---|---|
| 11 | 32.1% | 196 | ||
| 12 | 31.4% | 35 | ||
| 12 | 31.4% | 245 | ||
| 14 | 30.4% | 184 | ||
| 15 | 29.4% | 180 | ||
| 16 | 29.3% | 276 | ||
| 17 | 29.1% | 165 | ||
| 18 | 28.9% | 45 | ||
| 19 | 28.7% | 164 | ||
| 20 | 28.6% | 119 | ||
| 21 | 28.4% | 95 | ||
| 22 | 28.4% | 222 | ||
| 23 | 28.0% | 236 | ||
| 24 | 27.6% | 432 | ||
| 25 | 27.5% | 149 | ||
| 26 | 26.9% | 219 | ||
| 27 | 26.9% | 275 | ||
| 28 | 26.5% | 362 | ||
| 29 | 26.3% | 339 | ||
| 30 | 26.1% | 311 | ||
| 31 | 26.0% | 73 | ||
| 32 | 25.6% | 238 | ||
| 33 | 25.5% | 145 | ||
| 34 | 24.8% | 129 | ||
| 35 | 24.0% | 50 | ||
| 36 | 23.9% | 92 | ||
| 37 | 23.7% | 354 |
6ブロック維持率の目安 (平均・分布レンジ)
n=476ブロック維持率の分布ヒストグラム
n=476ブロック維持率のチーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
6ブロック維持率 の Q&A
6ブロック維持率とは何ですか?
副露なし & 自家リーチなし局で、 8 巡目の打牌直後の手牌における最大ブロック分解 (面子+対子+搭子) が 6 個以上だった率。 実データ 47 人の平均は 27.8%、 中央値 27.6%、 上位 25% ラインは 31.4%、 上位 10% ラインは 33.4%、 最高値は 42.6%。 高い選手は 6ブロック打法 (5 面子候補 + 1 雀頭候補) を中盤まで維持し、 形が固まってから 5 ブロックに絞り込む柔軟派。 低い選手は早めに 5 ブロックに固定して効率を優先するタイプ。
6ブロック維持率の平均・目安はどのくらいですか?
このランキングの対象 47 選手では、6ブロック維持率は平均27.8%、中央値27.6%です。
6ブロック維持率が高い選手の特徴は?
6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派。
6ブロック維持率が低い選手の特徴は?
早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプ。
6ブロック維持率はどう計算しますか?
- ▸31.4% 超えで上位 25%、 33.4% 超えで上位 10%、 42.6% が最高値。
- ▸鈴木たろう氏の 6ブロック打法に近い手作りスタイルを定量化した指標。
- ▸サンプル: 8 巡目以前にアガリ・副露・リーチで切れた局は除外。
6ブロック維持率 ランキング サマリ
Mリーグ 歴代通算 セミ+ファイナルにおける6ブロック維持率ランキング。 8 巡目時点で手にブロック候補が 6 個以上ある率。 6 ブロック打法 vs 5 ブロック早絞りのスタイル指標。 1 位に立っているのは 浅井堂岐 選手で 42.6%。 竹内元太 選手 (41.3%) が 2 位、 本田朋広 選手 (40.5%) が 3 位と続く。 分布を見ると、 対象は 47 名、 平均値が 27.8%、 中央値が 27.6% となっており、 上位 10% ラインは 33.4%、 現在の最高値は 42.6%。 数値が高い選手は6 ブロック打法寄り、 中盤まで形を絞らない柔軟派という傾向、 逆に低い選手は早めに 5 ブロックへ絞る効率派、 配牌から方針を決めるタイプと読み取れる。 計算式は「6ブロック維持率 = max blocks ≥ 6 だった局数 / 8 巡目到達局数 (副露・リーチなし)」。