対戦ペア一覧データ更新 2026-10-16
Mリーグ 直接対決同卓 10 戦

浅見真紀 vs 鈴木大介 直接対決データ

優位項目 浅見真紀 1 — 4 鈴木大介 (下の比較表 7 項目)

通算 直接対決 比較 (同卓 10 戦)
5勝直接対決 勝敗着順が上だった回数5勝
2.70平均順位2.40
2回トップ回数4回
3回ラス回数少ないほど優位3回
−56.6同卓時 合計pt+64.5
4回21,600点直撃 (相手からロン)点は本場・供託を除く4回18,100点
15回被ツモ相手がツモった回数7回
浅見真紀 の同卓時 着順分布
1着 22着 23着 34着 3
鈴木大介 の同卓時 着順分布
1着 42着 13着 24着 3
シーズン別 対戦成績
シーズン同卓勝敗浅見真紀 平均順位鈴木大介 平均順位浅見真紀 pt鈴木大介 pt
2023-2422-02.503.50−5.7−87.8
2024-2541-33.002.00−57.0+75.7
2025-2642-22.502.25+6.1+76.6

浅見真紀 vs 鈴木大介 の対戦成績まとめ

Mリーグで浅見真紀 (ドリブンズ)と鈴木大介 (BEAST X)はこれまで 10 回同卓し、 着順で上回った回数は 浅見真紀 の 5 勝、鈴木大介 の 5 勝でまったくの五分している。

同卓時の平均順位は 浅見真紀 が 2.70、 鈴木大介 が 2.40。 トップ回数は 浅見真紀 2 回・鈴木大介 4 回、 ラス回数は 浅見真紀 3 回・鈴木大介 3 回で、 同卓時の合計ptは 浅見真紀 が −56.6pt、 鈴木大介 が +64.5pt。

牌譜の和了イベントでは、 浅見真紀 は 鈴木大介 から直撃 (ロン和了) を 4 回 (合計 21,600 点) 奪い、 逆に 鈴木大介 は 浅見真紀 から 4 回 (18,100 点)。 被ツモは 浅見真紀 が 15 回、 鈴木大介 が 7 回。

シーズン別では 2024-25 シーズンの同卓 4 回が最多。 直近の2025-26 シーズンは 4 回同卓し、 浅見真紀 2勝 ・鈴木大介 2勝だった。

このページの読み方

直接対決 勝敗: 同卓した各試合で、 着順が相手より上だった方を勝ちとして数えたもの。同卓時の成績 (平均順位・合計pt) は「その相手がいる卓での自分の成績」で、 4 人卓なので残り 2 人の影響も含む。

直撃 / 被ツモ: 牌譜の和了イベントから相手との直接のやり取りだけを数えたもの。 直撃=相手からのロン和了、 被ツモ=相手のツモ和了で支払った回数。

平均順位の標準誤差は ≈ 1.12/√n (n=20 で ±0.25)。 同卓数が少ないペアの差は偶然の範囲に収まることが多い、 傾向発見用のエンタメ指標として楽しんでほしい。

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