対戦ペア一覧データ更新 2026-10-16
Mリーグ 直接対決同卓 11 戦

醍醐大 vs 二階堂亜樹 直接対決データ

優位項目 醍醐大 0 — 7 二階堂亜樹 (下の比較表 7 項目)

通算 直接対決 比較 (同卓 11 戦)
4勝直接対決 勝敗着順が上だった回数7勝
2.64平均順位2.18
2回トップ回数3回
3回ラス回数少ないほど優位1回
−52.5同卓時 合計pt+132.5
2回9,600点直撃 (相手からロン)点は本場・供託を除く5回32,400点
20回被ツモ相手がツモった回数14回
醍醐大 の同卓時 着順分布
1着 22着 33着 34着 3
二階堂亜樹 の同卓時 着順分布
1着 32着 43着 34着 1
シーズン別 対戦成績
シーズン同卓勝敗醍醐大 平均順位二階堂亜樹 平均順位醍醐大 pt二階堂亜樹 pt
2023-2450-52.801.60−74.2+186.5
2024-2522-02.003.50+48.6−62.9
2025-2631-23.002.00−40.1+31.8
2026-2711-02.003.00+13.2−22.9

醍醐大 vs 二階堂亜樹 の対戦成績まとめ

Mリーグで醍醐大 (フェニックス)と二階堂亜樹 (風林火山)はこれまで 11 回同卓し、 着順で上回った回数は 醍醐大 の 4 勝、二階堂亜樹 の 7 勝で二階堂亜樹がリードしている。

同卓時の平均順位は 醍醐大 が 2.64、 二階堂亜樹 が 2.18。 トップ回数は 醍醐大 2 回・二階堂亜樹 3 回、 ラス回数は 醍醐大 3 回・二階堂亜樹 1 回で、 同卓時の合計ptは 醍醐大 が −52.5pt、 二階堂亜樹 が +132.5pt。

牌譜の和了イベントでは、 醍醐大 は 二階堂亜樹 から直撃 (ロン和了) を 2 回 (合計 9,600 点) 奪い、 逆に 二階堂亜樹 は 醍醐大 から 5 回 (32,400 点)。 被ツモは 醍醐大 が 20 回、 二階堂亜樹 が 14 回。

シーズン別では 2023-24 シーズンの同卓 5 回が最多。 直近の2026-27 シーズンは 1 回同卓し、 醍醐大 1勝 ・二階堂亜樹 0勝だった。

このページの読み方

直接対決 勝敗: 同卓した各試合で、 着順が相手より上だった方を勝ちとして数えたもの。同卓時の成績 (平均順位・合計pt) は「その相手がいる卓での自分の成績」で、 4 人卓なので残り 2 人の影響も含む。

直撃 / 被ツモ: 牌譜の和了イベントから相手との直接のやり取りだけを数えたもの。 直撃=相手からのロン和了、 被ツモ=相手のツモ和了で支払った回数。

平均順位の標準誤差は ≈ 1.12/√n (n=20 で ±0.25)。 同卓数が少ないペアの差は偶然の範囲に収まることが多い、 傾向発見用のエンタメ指標として楽しんでほしい。

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