🀇🀈🀉🀊
ランキング集計中副露なしで聴牌した局のうちリーチを宣言しなかった率
最新試合: 2020-06-23 時点のデータ
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
副露なしで聴牌した局のうち、 リーチを宣言せずダマで進めた率。 実データ 29 人の平均は 15.4%、 中央値 15.0%、 上位 25% ラインは 18.6%、 上位 10% ラインは 23.1%、 最高値は 23.7%。 高い選手は 「ダマでアガリやすい状況を作るタイプ」 (高打点固定 / オーラス逃げ切り / 役満・倍満ダマ含む)、 低い選手は 「リーチ即決型」。 ダマテン局には和了しなかったケース (ダマで流局・放銃) も含まれる。 トップ目で守りに入る場面や、 ピンフのみで打点が薄いケースなど、 状況判断が反映される指標。
状況を読んでダマを選ぶ判断派、 オーラス逃げ切りや高打点固定が得意。
聴牌したらリーチ、 一発・裏ドラを取りに行く即決型。
Mリーグ 2019-20シーズンにおけるダマテン率ランキング。 副露なしで聴牌した局のうちリーチを宣言しなかった率。 1 位に立っているのは 和久津晶 選手で 23.7%。 石橋伸洋 選手 (23.3%) が 2 位、 沢崎誠 選手 (23.1%) が 3 位と続いており、 上位は僅差の競い合いになっている。 分布を見ると、 対象は 29 名、 平均値が 15.4%、 中央値が 15.0% となっており、 上位 10% ラインは 23.1%、 現在の最高値は 23.7%。 数値が高い選手は状況を読んでダマを選ぶ判断派、 オーラス逃げ切りや高打点固定が得意という傾向、 逆に低い選手は聴牌したらリーチ、 一発・裏ドラを取りに行く即決型と読み取れる。 計算式は「ダマテン率 = (副露なし聴牌局 - リーチ宣言局) / 副露なし聴牌局」。
23.3% |
| 86 |
| 3 | 2 | 23.1% | 156 |
| 4 | 23.1% | 52 |
| 5 | 2 | 20.2% | 109 |
| 6 | 3 | 19.1% | 42 |
| 7 | 2 | 18.9% | 74 |
| 8 | 13 | 18.6% | 86 |
| 9 | 6 | 17.9% | 78 |
| 10 | 2 | 17.8% | 129 |
全体平均: 15.4%
ダマテン率の各シーズン平均値・1 位選手