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行動・打点
Mリーグ 2018-19シーズン レギュラー リーチ後和了率 ランキング
リーチ→和了 / リーチ回数
最新試合: 2019-02-12 時点のデータ
平均 47.3%中央値 46.8%(n=21)
分布レンジ
n=21最上位
57.1%
上位10%
54.9%
上位25%
52.6%
中央値
46.8%
平均
47.3%
下位25%
41.4%
下位10%
39.7%
最下位
36.8%
分布ヒストグラム
n=21シーズン推移トレンド
リーチ後和了率の各シーズン平均値・1 位選手
前期比 +1.4%
チーム別平均
最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。
リーチ後和了率 の Q&A
リーチ後和了率とは何ですか?
リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 21 人の平均は 47.3%、中央値 46.8%、上位 10% ラインは 54.9%、最高値は 57.1%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。
良い方向
高いほど良い
リーチ後和了率が高い選手の特徴は?
リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。
リーチ後和了率が低い選手の特徴は?
空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。
リーチ後和了率はどう計算しますか?
リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
- ▸52.6% 超えで上位 25%、54.9% 超えで上位 10%、57.1% が最高値。
- ▸リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
- ▸守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。