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Mリーグ 2022-23シーズン セミ+ファイナル リーチ後和了率 ランキング

リーチ→和了 / リーチ回数

最新試合: 2023-05-19 時点のデータ

平均 48.6%中央値 47.4%(n=13)

TOP 10

順位前期比選手リーチ後和了率
1-
鈴木優
鈴木優
68.2%
2-
多井隆晴
多井隆晴
64.7%
3-
仲林圭
仲林圭
59.1%
4-
瀬戸熊直樹
瀬戸熊直樹
57.9%
5-
岡田紗佳
岡田紗佳
54.5%
62
佐々木寿人
佐々木寿人
48.0%
7-
黒沢咲
黒沢咲
47.4%
8-
本田朋広
本田朋広
47.1%
9-
渋川難波
渋川難波
44.4%
10-
松本吉弘
松本吉弘
43.9%

分布レンジ

n=13
最上位
68.2%
上位10%
63.6%
上位25%
57.9%
中央値
47.4%
平均
48.6%
下位25%
43.9%
下位10%
39.5%
最下位
15.0%

分布ヒストグラム

n=13

シーズン推移トレンド

リーチ後和了率の各シーズン平均値・1 位選手

前期比 -7.3%
48.6%42.0%35.5%46.2%18-1945.7%19-2043.9%20-2135.5%21-2248.6%22-2346.9%23-2447.1%24-2539.8%25-26
各シーズンの 1 位

チーム別平均

最新所属チームでグルーピング。高いチームほど上位。

リーチ後和了率 の Q&A

リーチ後和了率とは何ですか?

リーチを打った後に実際にアガれた率。良形テンパイ・打点込み・安全牌持ちの状態でリーチを打てる選手ほどこの値が高く、打ちどころを見極める力を反映する。実データ 13 人の平均は 48.6%、中央値 47.4%、上位 10% ラインは 63.6%、最高値は 68.2%。リーチ率が高くてリーチ後和了率が低い場合、押し負けや追っかけリーチで失敗する局が多いサイン。逆にリーチ率が低くてもリーチ後和了率が高いなら、打ちどころを絞って高精度で成立させるタイプ。

良い方向
高いほど良い

リーチ後和了率が高い選手の特徴は?

リーチを打つ形の精度が高い、良形テンパイが多い。

リーチ後和了率が低い選手の特徴は?

空振り・追っかけ被弾が多く、リーチが pt に結びついていない。

リーチ後和了率はどう計算しますか?

リーチ後和了率 = リーチ後に和了した局数 / リーチ総数
読み取りのポイント
  • 57.9% 超えで上位 25%、63.6% 超えで上位 10%、68.2% が最高値。
  • リーチ率 × リーチ後和了率 ≒ 実リーチ和了貢献度として見られる。
  • 守備型でもリーチ後和了率は高い傾向があるため、攻撃型の専売特許ではない。

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